バスケ ボールの上手なもらい方 基本

2014年02月06日

バスケ ボールの上手なもらい方 基本

バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)

バスケにおいてパスのスキルは重要と言いました。

同じように、パスをもらうための動作も重要なスキルです。

目の前にいるディフェンスを振り切り、パスコースを確保!
今回はボールをもらうための基本を書きたいと思います。

まず、しっかりと相手を見ることを意識しましょう。
ひとりよがりに動いても、パスをもらうことはできません。

相手との距離間やディフェンスが狙っていることを分析することが大事。

そして
ディフェンスを振り切るための駆け引き!
ディフェンスの対応によって動き方を変えていける柔軟性も必要。

ボールのもらい方には
カットプレー、ポストアップ、スクリーンを使う3つが基本!

フットワークで相手を振り切るカットプレー
アウトサイドでプレーをする人には、メインとなります。(図1)

ディフェンスが密集した地域でもらうポストアップ
インサイドのメインとなります。(図2)

スクリーンで相手を振り切ってボールをもらうプレ−はとても効果的。
多彩な使い方があるので、とても重要です。


最後に正しい姿勢でボールをもらうということ!
相手に対して正面もしくは半身の姿勢が理想。

後ろ向きのままボールをもらうと
ディフェンスの動きを把握できないためスティールされる可能性があります。
さらに次のプレーの判断も遅れるので、ボールをもらう姿勢は
ディフェンスやゴールを視野にいれながらもらうとばっちり!

キャッチしターンするときですが、ゴールに近い足を軸足にすると
ディフェンスが懐に密着される危険を回避できます。


バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)



posted by バスケットボールひろ at 17:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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