バスケ フロアバランス

2014年02月04日

バスケ フロアバランス

バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)

パスを最も効率的に回せる距離感を知ってますか?

バスケットでは、
4m〜6mの距離を保つことがいいと言われています。

一般的にポジショニングとして

トップ
45度
0度

と呼ばれてますが、この位置同士の距離も4m〜6mなんですね。

なのでフロアバランスというのは、味方同士の距離がとっても重要。

一例を上げます。

PGがトップ
SGとSFが左右45度
にポジショニングしているとします。

SGが0度に動いた場合、PGとSFがそのまま動かなかったら
当然、SGとPGの距離が離れてしまい効率の良いパスが出来なくなってしまいます。

なのでPGとSFも同時にスライドして味方同士の距離のバランスを取ることがいい。

これがフロアバランスの考え方!

バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)




posted by バスケットボールひろ at 21:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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