カーメロ・アンソニー ゾーン突入 キャリアハイの62得点

2014年01月25日

カーメロ・アンソニー ゾーン突入 キャリアハイの62得点

バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)


ニックスのカーメロアンソニーが24日

やりましたよ!キャリアハイの62得点

ニックスの球団記録
そしてマディソン・スクエア・ガーデンでの最高得点です。

試合後のヒーローインタビュー
「信じられないという気持ちだよ。たまにあるけれど、まさにゾーンに入った。
このゾーンに入ったときの感覚は、本当に一握りの人しかわからない。」

と興奮冷めやらぬ様子で語っています。

このカーメロアンソニーが言うゾーンというのは、

プロスポーツの中では、よく言われることで

「自分の持つ潜在能力を最大限に発揮するような状態」

極限まで集中した時のことを言います。

ゾーンという言い方は、バスケット業界では一般的に使われてる言葉で
どんなシュートも落とさない状態です。

NBAでは、特にこのゾーン状態に入るとドラマが生まれます。

ゾーンに入りやすい選手で有名なのは、コービー・ブライアントですね

あと私が好きなのは、トレイシー・マグレディの
4Q残り1分・・・35秒で13得点を挙げて逆転勝利

これはすごいです。動画はこちら→http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=BjGyB9VOIZQ

普通は、残り1分で二桁の得点差があれば安全圏なんですが
こんなこともあるのがバスケですね

ゾーンに入るのは、プロだけではありません。
普通の高校生でもありますし、社会人でもあります。

大事なのことは、集中力と自信

そして日頃の練習量

バスケ人生一度は体験してみたいですね。

バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)




posted by バスケットボールひろ at 00:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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