バスケ ストレッチ

2011年10月14日

バスケ ストレッチ

バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)

バスケットは、主に上腕部・腰背部・大腿部・下腿部を使います。

ジャンプや踏み込み、ピボットなどの動作から、膝を中心とした下肢への負担が大きくなるので、
下肢の柔軟性を高め怪我を防止しましょう。

まずストレッチをする前に、ジョギングシューティングなどをして身体を暖めてくださいexclamation×2
ストレッチは、いきなり強く行うと逆に怪我を招くことがありますあせあせ(飛び散る汗)
弱目に開始し、次第に強度を増してゆくというやり方が好ましい方法ですexclamation×2

気をつけるポイントとしては
・反動をつけない
・伸ばしている場所を意識する
・呼吸を大切にする
・オーバーストレッチに注意する


反動を使うと筋肉や腱を傷める恐れがあります。
静かにゆったりと、筋肉や腱にほど良い緊張を感じたところで止めてそのまま10〜60秒キープしましょう。

伸ばしている場所を意識するだけで、効果が上がりますグッド(上向き矢印)
逆に型を意識しすぎると、余計なところに力が入って痛めることにバッド(下向き矢印)

また、普通に呼吸をしながら、肩の力を抜いて行うようにします。
呼吸を止めたり、歯を食いしばったりすると筋肉が緊張してかえって伸びにくくなりますexclamation×2

筋や健は、ある程度緊張が感じられるまでストレッチしないと、ストレッチ効果が生じませんが、
痛いのを我慢して無理にストレッチすることは禁物です。
無理にストレッチすることは、逆効果であるばかりか、筋や健を痛めることがあります。
強過ぎず弱過ぎず、加減をしながら行うことが大切です。

「継続は力なり」

という言葉通り
毎日の積み重ねで、柔軟な体はできてきます。
身体を柔軟にするためには、毎日規則的にストレッチングを行うように心がけましょう。
短時間でも、毎日行う習慣をつけることが大切です。
とくにスポーツ活動の後には、必ずストレッチを習慣にすることが大切exclamation×2
一度のストレッチングに対する効果は、せいぜい1〜2時間ぐらいしか持続しません。
競技の合間合間に短時間のストレッチを挟むような習慣が必要ですぴかぴか(新しい)

バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)





posted by バスケットボールひろ at 13:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。