バスケット フォワード

2011年09月16日

バスケット フォワード

バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)

バスケットのポジションにフォワードというものがありまするんるん

大きく二つに分けると、スモールフォワードパワーフォワードです。

スモールフォワードは、柔軟なプレイを求められる、万能的ポジション。
シュータータイプからインサイド型まで様々です。

カットインからのレイアップシュートやミドルシュート、とにかく爆発的得点能力が求められます。

スラムダンクでいうと、流川ですexclamation×2

1対1に強く、超人的メンタルが必要exclamation×2

なぜかexclamation×2
得点が絶対に必要な時や1点差で負けていて残り10秒みたいな時などに、
オフェンスを任せられることが多いからですexclamation×2

プレイでチームを引っ張ってくれる人がだいたいこのポジションになります。

パワーフォワードは、リバウンド、ゴール付近からのシュートを担当します。

とにかく必要なスキルは、当たり負けをしないことexclamation×2

スラムダンクでいうと、桜木、ポールあたりですね。

ディフェンスを背にして、ゴリゴリ押し込んでゴール下のシュートを決めることぴかぴか(新しい)

また外の味方(ガード、スモールフォワード)に、
いいリズムノーマークでパスが出せることも重要です。

玉離れの良さもポイントexclamation×2

またディフェンス能力が高いことが重要になってきますexclamation×2

パワーフォワードは必ずパワーフォワードにマークすることになります。

相手のパワーフォワードをしっかりと抑えることで、相手の得点源を押さられ
リバウンドを支配することがチームにとって大きなメリット。

背が高く、当たりも強いという生まれつきの能力が必要なことで、
日本の中では、かなりの人材不足だと思われます。

バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)




posted by バスケットボールひろ at 19:26| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そうなんだ〜
Posted by at 2013年02月16日 12:54
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