バスケット ガード

2011年09月14日

バスケット ガード

バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)

バスケットのポジションにガードというものがあります。

大きく二つに分けると、ポイントガードシューティングガードです

ポイントガードは、ボールを運び、パスをしたり指示を出したりする、
チームの指令塔・ゲームメーカー。

スラムダンクでいうと、宮城リョータ、牧、藤間、深津などがポイントガードでするんるん

スキルとしては、ドリブルが上手で視野が広くバスケの戦術をよく理解していることですね。

ドリブルが上手=背が低い人と思われがちですが、ただ人口的に多いだけで
ビッグガードも存在しますexclamation×2

有名なのがマジック・ジョンソン選手ですねぴかぴか(新しい)

ポイントガードは、
アシストが多いイメージですが、重要なのは点が取れることですexclamation×2

シュート力のないポイントガードは相手ディフェンスを引きつけられず、
アシストする上でも不利となりますあせあせ(飛び散る汗)

自分でも得点でき、味方にもアシストができることが求められるのです。

試合をコントロールするという役割上、
状況判断力に優れていることは
もっとも重要な資質でしょう。

強いチームには、必ずいいガードがいますexclamation×2

味方が安心してボールを預けることができ、いつでも冷静でチームが落ち込んでいる時は
鼓舞してくれるような、そんな人が向いているポジションになります。

シューティングガードは、長距離からのシュートやカットインで得点を稼ぐ。
また、ポイントガードの補助をしたり、スモールフォワードのように攻めたりもします。

スラムダンクでいうと、三井、神が代表的ですね。

コート内では3PTなど
長距離からのシュートを得意とし、得点を稼ぐ役割を担うグッド(上向き矢印)

シューティングガードにとってもっとも重要なシュートは、スリーポイントシュートですexclamation×2

スリーポイントシュートは、相手に与えるダメージが一番大きいです。

点を取られたくないと思っている時に、ズバッとスリーポイントを決められると
精神的にきます。

このように相手にとどめをさしたり、「ここぞ」という場面でシュートを決めてチームを盛り立て、
相手にダメージを与えることが役割です。

また、シューティングガードの役割はポイントガードのサポートもあります。

ボール運び・ボール回しや中へのボール入れといった役割も負っています。

シュート率の高さはもっとも重要exclamation×2exclamation×2exclamation×2

また、シューティングガードは乗りやすい性格の人が多いと思います。

さらに、レイアップやミドルシュート、パススキルが高くないといけません。

どんなディフェンスをさせても、得点が取れるexclamation×2

そんなシューティングガードが相手にして一番いやなプレーヤーだったりします。

バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)





posted by バスケットボールひろ at 23:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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