バスケットボール コレ読んで練習!

2015年03月24日

NBA順位、個人タイトル速報 2014年3月24日(月)

バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)

2013−2014シーズン
3月24日(月)順位.個人タイトル速報

イースタンカンファンレンス
1位ペイサーズ  0.0 プレイオフ出場決定
2位ヒート    3.0 プレイオフ出場決定

3位ラプターズ  11.5
4位ブルズ    12.0
5位ネッツ    13.0
6位ウィザーズ  15.0
7位ボブキャッツ 17.0
8位ホークス   19.0
ニックス     22.0
キャバリアーズ  24.5
ピストンズ    25.5
セルティックス  28.0
マジック     32.5
76ers    36.0
バックス     38.0

ネッツが4連勝中です。
ですが76ersが24連敗中・・・


ウェスタンカンファレンス
1位スパーズ    0.0 プレイオフ出場決定
2位サンダー    2.0
3位クリッパーズ  4.5
4位ロケッツ    6.0
5位ブレイザーズ  8.5
6位ウォリアーズ  10.0
7位グリズリーズ  12.0
8位マーベリックス 12.0
サンズ     12.5
ディンバーウルブズ 18.5
ナゲッツ      21.5
ペリカンズ     24.0
キングス      28.5
レイカーズ     30.0
ジャズ       30.5

スパーズ13連勝中!!!
そしてそしてプレイオフ進出を狙う
9位サンズが3連勝中♪


個人タイトルのスタッツ
・得点
1位ケビン・デュラント(サンダー)   32.2得点
2位カーメロ・アンソニー(ニックス)  28.1得点
3位レブロン・ジェームス(ヒート)   26.8得点
4位ケビン・ラブ(ディンバーウルブズ) 26.7得点
5位ジェイムス・ハーデン(ロケッツ)  24.8得点

・リバウンド
1位デアンドレ・ジョーダン(クリッパーズ)13.7
2位アンドレ・ドラモンド(ピストンズ)  12.8
3位ケビン・ラフ(ディンバーウルブズ)  12.7
4位ドワイト・ハワード(ロケッツ)    12.4
5位ダマーカス・カズンズ(キングス)   11.8

・アシスト
1位クリス・ポール(クリッパーズ)    11.0
2位タイ・ローソン(ナゲッツ)      9.0
3位ジョン・ウォール(ウィザーズ)    8.8
4位リッキー・ルビオ(グリズリーズ)   8.6
5位ステファン・カリー(ウォリアーズ)  8.5

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2014年03月23日

バスケ マンツーマンディフェンスのコツ

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今日は、ディフェンスについてお話しします。

オーソドックスなマンツーマンディフェンス

ディフェンス = 点を取られないこと

これが大前提にあることを忘れないでください。
ディフェンスの目的は点を取られないこと!

理論的に考えると全ポジションで1ON1で、やられなければ点を取られることはない
ということです。
そこからチーム戦術なりで、ディフェンスを崩して点を取るということになります。

なので、ワンツーマンディフェンスで自分のマークマンをしっかりと守れるようになりましょう。

「相手にとって、イヤと思うディフェンスを意識する」

これを心がけるとよいです。
ポジションによりディフェンス対応は変わります。
自分がマークするであろう相手は、何をされるとうざがり
何をされるとこいつには1ON1で勝てないと思わせるか

これを考えるとディフェンスは、上手になってきます。

ポイントは、距離と先読みになります。

相手にとってプレッシャーのかかる距離かつドリブルで抜かれるリスクの少ない距離
この間合いをまず身につけましょう。

オフェンスは、プレッシャーがかかっていない状態が一番楽です。
オフェンスの間合いで1ON1をしかけることができるからですね。

ボールを保持した時に、ディフェンスとの距離が空いていると
オフェンスはノーマークレベルでシュートを打つことができます。

レベルが上がれば上げるほど、ノーマークのシュートが落ちる確率は低くなります。

手を伸ばせば、ボールに触れることができるくらいの間合いがベストですね。

そして、先読みをすることです。
私の自論ですが、ディフェンスはオフェンスより少しだけ先に動くべきだと思っています。
オフェンスが右にドライブしようとドリブルをつく瞬間に先に右にスライドすると
相手は「えっ!?」と驚きますし、「しまった」となります。
その瞬間ディフェンスが有利な立場に変わり、プレッシャーを与えることができます。

そしてオフェンスチャージというは、この先読みの究極系になります。

先読みを身に着けるのは、とにかく1ON1をやりまくり
経験を積むことです。

そしてゲーム中に相手のクセを早く見つけることです。

これができれば、相手はゲーム中対応をよぎなくされ
何もできずにゲーム終了を迎えることになります。ゲーム中に成長でもしない限り・・・

バスケにおいて、ディフェンスは絶対に必要なスキルなので
がんばって練習しましょう。

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2014年03月22日

バスケ ジャンプ力を上げる練習方法

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バスケをしている人にとって、ジャンプ力を上げたいというのは
誰もが思うことではないでしょうか。

そして”ダンクをしてみたい”と思ったことがありませんか?

今日は、ジャンプ力を上げるコツと高く飛べるフォームについてお話ししたいと思います。

ジャンプ力を上げるコツとして、

体重を軽くする

バスケで言ったら、体重が軽いというのは必ずしも良い事ではありません。
ですがジャンプ力を上げる事に限っていえばアドバンテージになります。

30kgの重りを背負ってジャンプするのと生身でジャンプするのでは、
当然生身でジャンプする方が高く飛べますよね。

この考え方は、体重を軽くするとジャンプ力が上がるというのも一つですが
体重を重くして、下半身の筋力を上げる!という捉え方もできるのがわかりますか?

ようはジャンプに必要な筋力に対して、持ち上げる体重が軽いと良い!

なので、ジャンプ力(瞬発力)を鍛える筋トレは、
重いバーベルを担いでスクワットなどが効果的!

多い数をしても持久力が上がるだけなので、瞬発力を上げるには

1回〜10回が限界となる運動を行い、
15回ぐらいできるようになったなら、負荷を増やし、
10回以下で限界となるように調整するのが基本!

そして高く飛べるフォームは〜

頭を前かがみにしすぎず、腕の振りをしっかりすること

高く飛ぼうとすると、膝の力を使おうとして、思い切り膝を曲げ、
体を前かがみにしてしまいがちですが、膝を軽く曲げるくらいで十分。

そして、腕をしっかり振って、全身の筋力を使いましょう。
体を高く飛ばすには、腕の勢いがとっても重要なんですよ。

そして最後に一番大切なのは、イメージです!
高く飛んでるビジョンを目に焼き付け、自分と重ねることです。

高く飛んでる人を見て、ジャンプフォームをしっかりイメージしましょう。

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2014年03月11日

バスケ ファーストブレイク(速攻)の組み立て

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速攻には、速攻の基本があります。
ハーフコートオフェンスとは全く異なったもので、プレーできる時間や人数が限られる中、
状況を的確に判断して得点するための基本になります。

速攻で最も大切なのは、いかに楽なランニングシュートでフィニッシュするかです。

まず相手陣へ走るコースですが、ポジションごとに適切なコースがあります。
下にあげるのは基本中の基本のコース取り。

PGはコート中央をドリブルするのが基本。

SGは味方がボールを保持したのを確認したらいち早く敵陣へ走る。(サイドライン沿い)

SFはPGやSGに続いて横3列目(SGとは逆のサイドライン沿い)を走る。

PFは先に走っている3人(PG、SG、SF)がフィニッシュまで持ち込めない場合、
PGの後ろから中央を走り、サイドに渡ったボールに対して合せる。

Cは最後尾を走り、PFの次の選択肢として中央での合わせを狙う。

そして次に大事なのは、守備の人数と位置です。
相手陣へ向かいながら、ディフェンスの戻りを確認する必要があります。
相手が何人で、どんなポジショニングをとっているかによって、攻略が変わります。

PGはボールを保持した瞬間、前と後を目視して
味方と敵が何人後ろからついてくるか、そして前に何人いるかを把握して

より簡単にシュートに持っていけるビジョンを描き出して
それを実行する。

バスケにおいて速攻ほど、簡単にシュートを打てる状況はありません。
速攻をより多くして、得点アップを目指しましょう。

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posted by バスケットボールひろ at 20:23| Comment(0) | 速攻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月10日

バスケ オフザボールの動き

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バスケの1回のオフェンス時間は24秒と限られています。

その限られた時間の中では、1人がボールを持つのはほんの数秒しかありません。
残りの時間は、ボールを持たずに動いています。

そのボールを持たずに動いている時間があるからこそ、
チームとしてのオフェンスが機能することを知っていてください。

ボールのないところでの動きは、ゴールに直結することはほとんどありません。
ですが、オフェンスを成功させるためには絶対に欠かすことはできないのです。

その動きは3つに分けられます。

1つ目は、フロアバランスを保つ動き
フロアバランスとは、味方同士の距離感のことです。
だいたい4〜6mが最もパスがつながりやすい距離と言われていて
これを保っていくことが人の動きの原則です。

2つ目は、マークのずれをつくる動き
スクリーンなどを使い、ディフェンスローテーションを崩すことが大切。
ミスマッチやノーマークの味方ができれば、そこから攻撃を優位に展開できるからです。

3つ目は、タイミングを合わせる動き
距離を保ったり、ずれをつくったりしても、味方が連動していなければ
全く意味がありません。
全員でタイミングを合わせていくことが大切。

この3つを意識してオフェンスをより機能しやすくしていくと
オフェンスがとても楽になってきます。

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2014年03月09日

ジェームス・ハーデン

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現役NBA選手のピックアップ紹介!

ジェームスハーデン.jpg

ジェームス・ハーデン
James Harden

2009年のドラフトでオクラホマシティ・サンダーから全体3位で指名

プレイスタイルは
攻守にほぼ弱点の無いオールラウンダー
ポジションもPG〜PFまでこなし、ピックアンドロールを使ってオフェンスを
組み立てるプレイが多いです。

ファールをもらう技術もうまく
フリースローも上手なので、安定して得点を叩き出せるところもエースになれる素質ありです。

守りにくいとされる左利きのシューターなので
アウトサイドからの得点も見込まれます。

ハーデンが注目されたのは、2011−2012シーズンサンダーのファイナル進出ですね
この年は、デュラント、ウェストブルック、サージ・イバカそして6マンにハーデンという
若さ溢れファイナル進出を果たします。

この年1試合平均出場時間は31.4分、平均得点は16.8点の活躍を
見せてNBAシックスマン賞を受賞!

現在はロケッツに移籍して、エースとしてチームをプレイオフに導いてます。

昨季は25.9得点、5.8アシスト、4.9リバウンドの成績を残し、
今やハーデンを「リーグナンバーワンのSG」とする声もたくさん聞こえます。

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2014年03月08日

カーメロアンソニー 

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今日は、先月キャリアハイの62得点を叩き出したNBA選手の紹介です。

カーメロアンソニー .jpg

カーメロアンソニー
Carmelo Kiyan Anthony
愛称は、メロ

2003年ドラフトでデンバー・ナゲッツに全体3位で指名
この年は豊作でこんな感じ

1位レブロン・ジェームズ
2位ダーコ・ミリチッチ
3位カーメロアンソニー
4位クリス・ボッシュ
5位ドウェイン・ウェイド

そうそうたるメンバーというか、現時点でのNBAを引っ張ってる選手ばかりです。
(うち3人が同チームのヒートってのも、どうかと思いますが・・・)

2003〜2011年までナゲッツでプレイしたカーメロは
ルーキーイヤーに平均21.0得点をあげ、平均6.0リバウンドを記録
この年のルーキーでは1位の成績です。
その後は、体重オーバーのままシーズンに入ったり、乱闘騒ぎをして15試合出場停止をくらったり
プレーオフ期間中には飲酒運転で捕まったり・・・
あまりいい話はありません(笑)

そして2011年からニックスに移籍!
2年目にジェイソン・キッドの影響で今まで自分勝手にシュートを打つことが
多かったのがボールを回すことに意識を向け、
チームメイトからもメロのリーダーシップを示唆されるようになります。

相変わらず自身の得点は1ON1が中心ですが・・・これが一時期”ブラックホール”と
呼ばれてしまってました。

一度パスをすると二度と戻ってこないという意味です。

試合に出ると、スキルが半端ありませんから結果はことごとく残します。
ケビン・デュラントの4年連続得点王を阻んでいますし、
先月は1試合62得点を叩き出し
球団記録かつ本拠地マディソン・スクエア・ガーデンでの最高得点を樹立します。

またアメリカ代表として、
北京五輪とロンドン五輪で金メダルを獲得しています。

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posted by バスケットボールひろ at 14:10| Comment(0) | NBA選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月07日

バスケ シュートレンジを広げる方法 飛距離を出す

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シュートレンジは力の出所とシュートフォームによって決まります。
力、リズム、レンジは、常にお互い密接に関係しているんですね。

まず自分のシュートレンジの限界を知りましょう。

シュートレンジというは、自分の基本的なシュートフォームを
変えることなくコンスタントにシュートを決められる距離のことです。

どうすれば自分のシュートレンジの限界がわかるか!?

1回に1歩ずつ後ろに下がり
その距離でしっくりくると感じるようになったら
自分のシュートフォームが変わっていないかを確認!

自分が自然に感じて、無理せずに
シュートのやり方を変える必要がない、
ゴールから一番遠いところ!

これがシュートレンジの限界です。

そしてどうすればシュートレンジが広がるかというと・・・

あまり力が強くなくても、しっかりとしたリズムを持っていれば、
長い距離からでもシュートを打てるということ!

逆に力があってもリズムが悪いとシュートモーションのときに力が逃げてしまって
シュートレンジは制限されてしまうでしょう。

リズムというは、スムーズなシュートモーションのことです。

シュートモーションが始まるのは自分の両足からです。

両足をしっかり曲げて、シューティングポケットからボールを振りかぶるときに
両足が伸び、ボールをリリースする。

ボールをリリースする際は、手首をしっかりと返して腕を伸ばしましょう。
そしてボールがゴールに届くまで、腕をそのまま上げておく。

あと、自分の足と腕の力で、
シュートに必要な力を作り出しているように見えますが、

すべてを1つにするために大切なのはコアのストレングス(体幹)!
筋トレをして筋力をつけるより、力をきちんと伝達する体幹を鍛える方が
シュートレンジも広くなりますし、シュート率もアップします。

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2014年03月06日

バスケ シュートが短いか長いかで落ちる原因と解決方法

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昨日はシュートが落ちる原因「左右にずれる」の原因と解決方法を書きました。
今日は、

短いか長いかで落ちる

原因と解決方法を書きたいと思います。

この原因の多くは力に問題がある。

両足から充分な力が伝わっていない。
下半身からシュートモーションをはじめましょう。
シュートに必要な力を得るためには、足首、膝、腰を曲げるといいです。

ボールポジションのシューティングポケットが高すぎているのも原因かもしれません。
高すぎると両手から充分な力が得られません。
低ければ、それだけ多くの力を得ることができるはずです。

正しいシューティングポケットの位置は身長や年齢、力の強さで異なりますが、
肩の下のストロングサイドのお腹と胸辺りが基本の位置になります。

あとはリズムが悪い人も多く見られます。
シュート時に、
ボールを落としたり、
停止動作をしたり、
両足と両腕が連動していなかったり
とリズムがバラバラで伸びてしまっていることです。

シュートを始めるときに両足をしっかり曲げて
スムーズなモーションでボールを振りかぶるときに
両足を伸ばしましょう。

あとは、シュートのアーチが高すぎたり、低すぎたりしていませんか?
しっかりフォロースルーをして上と前方への力を与えましょう。
フォロースルーをしっかりしないと最後の力がバックスピンを与えられていない場合があります。

以上のことを見直して、正しく修正すると
シュートが短いか長いで落ちることはなくなってきます!

良いシューターは、外れたシュートすべての原因がわかっているものです。
すぐに間違えを修正してフォームを直すことで、シュート率が上がるものです。

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2014年03月05日

バスケ シュートが左右にずれて落ちる原因と解決方法

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シュートが落ちる原因として

左右にずれて落ちる

ことが多い人がいると思います。

この原因と解決方法を今日は書きたいと思います。

まず原因のひとつとして
ボールを持っている手(利き手)がボールの側面という間違った位置にありませんか?
これだとボールをリリースしたときにサイドスピンが掛かってしまい左右にずれてしまいます。

ボールの中央にある2本の指でボールを持つようにすると正しい位置になりますね。
リリースポイントに達したときに自分がボールの下に位置するようにしましょう。

次にボールを持っている手(利き手)の指がリングの中央に真っすぐ向いていないことがあります。
手首をスナップするときに ボールが人差し指と中指から放たれるように、正しい方向に向くように
してください。

そして肘ですね!外を向いていませんか?
肘がつま先、手首、ボールと一直線上になっていない。そしてリングを指していない。
正しいフォームは、腰の側面で、肘を内側に入れる。
ボールを振りかぶったときに、つま先、肘、手首がボールの下で一直線になっているか確認してみてください。

あとは〜添えている手ですね。
これが左右にずれる原因の大きな理由です!

添えている手がボールの前側になっていませんか?
そうすると、きれいなリリースができませんし、
添えている手をひねってしまって親指がボールを押していたりします。
こうなるとボールは真っすぐ飛びません!

シュートを打たない手は、力を抜いてボールに添えるだけにしましょう。
シュートの最後には手と指が上を向いているか確認してください。

ここまでは上半身が原因の場合でした。
あとは、全体のフォームですね。

まずバランスが悪いことが考えられます。

両足が狭すぎるか、広すぎているか。
頭が重心の上にない
身体がゴールに正対していない。

などですね。

腰を低くして、足首と膝を曲げて、腰を柔らかくしましょう。
足は肩幅くらいに開き、体重を両足に同じくらいかけましょう。

以上のことを見直して、正しく修正すると
シュートが左右にずれることはなくなってきます!

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2014年03月04日

バスケ 良いシューターたちの共通点

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シュートには自分にあったスタイルがあると思います。
ですが、最初のうちは何が自分にあってるかなんてわかりません。

そこで、目安となるポイントがあります。
それは良いシューターの共通点を自分に取り入れること!

この共通点を取り入れることで、少なからず自分が
良いシューターになれる可能性がでてきますよね。

1.バランス
胸を張って、膝を曲げて、両足に重心を乗せて
頭を身体の重心の上において、ボールをコンパクトに持っていること。
フットワークがしっかりと安定していることですね。

2.柔らかい片手のテクニック
ボールをコントロールするために、正しく安定した手の位置でボールを感じること。

3.ボールに添える手
添えている手でボールを押さないし、引っ張らないこと。
また添えている手を返さない。ボールを離したときに指は真っすぐ上を向いていること。

4.フォロースルー
しっかりと伸ばして、手首をスナップしていること。
シュート後も何秒間かそのままにして、シュートモーションを終えること。

5.シュートが左右にずれない
シュートが短いか長いかというミスしかないということ。
左右にずれるということは、身体がゴールに正対していないなど
シュートフォームに問題がある場合が多い。

6.コートの感覚
コート、スポット、角度、スペーシング、タイミングに対する感覚を持っていること。
さらにボールを持っていないときの動きに関する能力も身につけていること。

7.シュートセレクションが良い
いつ、どこで、良いシュートが打てるかを知っていること。

8.集中力
シュート動作は自然で無意識な方がいいので、関係のないことを考えないこと。

9.自信
すべてのシュートを決めることをイメージしていること。

この9つを意識して、練習や試合に臨むといいと思います。
特に最後の”自信”については、とっても大事です。

自分がシュートを決めるという覚悟と
シュートは入る!という自信が、相手へのプレッシャーにもなりますからね。


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2014年03月03日

現役最高のシューター レイアレン 綺麗なシュートフォーム

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今日は、現役最高のシューターのご紹介。

レイアレン.jpg

レイ・アレン
(Walter Ray Allen)
3P通算成功数歴代1位の記録を持っています。

1996年のドラフトで、ミネソタ・ティンバーウルブズから1巡目5位で指名されたんですが
すぐにミルウォーキー・バックスへトレードで移籍することになります。

この1996年ドラフトは史上有数の当たり年なんです。
アイバーソン、マーブリー、コービー、ナッシュ、フィッシャー、ストヤコヴィッチなどがいます。

バックス→ソニックス(現サンダー)→セルティックス→ヒートとチームを渡り歩き

セルティックスとヒートでチャンピオンに輝いています。

記憶に新しいのは、2013年ファイナル第6戦!

残り5秒で3点差で負けていました。
ボッシュがオフェンスリバウンドを取り、レイ・アレンはバックステップしながらパスをもらい
そして3Pを決めてオーバータイム突入!そして勝利!

全盛期は過ぎたと言われるレイ・アレンが試合時間残り5秒で意地の一撃ですよ!
窮地に立たされたヒートを救いましたね。あのプレイだけでMVPになると
思ってしまうくらいのプレイでした。

レイ・アレンは、パスをもらってからシュートリリースまでの一連の動作が
異常な速さで、ミスマッチであってもブロックすることは難しい。
そしてシュートセレクションが良く、闇雲にシュートを乱発することがありません。

よくスコアラーにありがちな、自らの得点に固執することはせず
協調性を重んじるプレーヤーなんですね。

時には、アシスト役に回ったり、ハードなディフェンスで相手エースを抑えたり
チームのために自分を犠牲にできるプレーヤー。

こうゆう所も私は大好きです。

まだ現役なので、今年もたくさんのビックショットが見たいですね〜

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posted by バスケットボールひろ at 18:16| Comment(0) | NBA選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月02日

NBA速報 2014年3月2日(日)

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2013−2014シーズン
3月2日(日)結果速報

オーランド・マジック 98−112 マイアミ・ヒート

Team  1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
マジック  30 23 20 25
ヒート   32 29 28 23

各Teamスコア
≪マジック≫
・ポイント
トビアス・ハリス   20得点
ニコラ・ブシェビッチ 18得点

・リバウンド
カイル・オクイン 15リバウンド

・アシスト
ジャミール・ネルソン 11アシスト

≪ヒート≫
・ポイント
ドウェイン・ウェイド 24得点
レブロン・ジェイムス 20得点
クリス・ボッシュ   17得点

・リバウンド
レブロン・ジェイムス 9リバウンド

・アシスト
レブロン・ジェイムス 7アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=zJQ6UQYDHAw


ワシントン・ウィザーズ 122−103 フィラデルフィア・76ers

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ウィザーズ   41 33 23 25
76ers   28 34 21 20

各Teamスコア
≪ウィザーズ≫
・ポイント
トレバー・アリーザ   40得点
ジョン・ウォール    17得点
マーテル・ウェブスター 17得点

・リバウンド
マーチン・ゴータット 14リバウンド

・アシスト
ジョン・ウォール 16アシスト

≪76ers≫
・ポイント
トニー・ロートン         19得点
タデウス・ヤング         17得点
マイケル・カーター・ウィリアムス 15得点

・リバウンド
バイロン・ムレンズ 7リバウンド

・アシスト
ヘンリー・シムス 5アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=n2LfMTc6zp4


デトロイト・ピストンズ 110−118 ヒューストン・ロケッツ

Team   1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ピストンズ  20 26 34 30
ロケッツ   41 28 26 23

各Teamスコア
≪ピストンズ≫
・ポイント
ロドニー・スタッキー 23得点
ジョシュ・スミス   21得点
アンドレ・ドラモンド 16得点

・リバウンド
アンドレ・ドラモンド 17リバウンド

・アシスト
ブランドン・ジェニングス 8アシスト

≪ロケッツ≫
・ポイント
テレンス・ジョーンズ 22得点
ジェイムス・ハーデン 20得点
パトリック・ビバリー 19得点

・リバウンド
テレンス・ジョーンズ 10リバウンド

・アシスト
ジェイムス・ハーデン 12アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=wfTlFuano9w


インディアナ・ペイサーズ 102−97 ボストン・セルティックス

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ペイサーズ   28 27 21 26
セルティックス 27 21 30 19

各Teamスコア
≪ペイサーズ≫
・ポイント
ポール・ジョージ     25得点
エバン・ターナー     17得点
ランス・スティーブンソン 16得点

・リバウンド
ランス・スティーブンソン 9リバウンド

・アシスト
ランス・スティーブンソン 6アシスト

≪セルティックス≫
・ポイント
ジェフ・グリーン   27得点
クリス・ハンフリーズ 18得点
ブランドン・バス   16得点

・リバウンド
クリス・ハンフリーズ 10リバウンド

・アシスト
レイジョン・ロンド 11アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=mSp57hzNVCA


ブルックリン・ネッツ 107−98 ミルウォーキー・バックス

Team  1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ネッツ   31 24 22 30
バックス  29 24 19 26

各Teamスコア
≪ネッツ≫
・ポイント
マーカス・ソーントン  25得点
アンドレイ・ブラッチェ 19得点
デロン・ウィリアムス  15得点

・リバウンド
アンドレイ・ブラッチェ 13リバウンド

・アシスト
アンドレイ・キリレンコ 5アシスト
ポール・ピアース    5アシスト

≪バックス≫
・ポイント
クリス・ミドルトン   16得点
レイモン・セッションズ 16得点
ブランドン・ナイト   14得点

・リバウンド
アーサン・イリヤソバ 11リバウンド

・アシスト
ブランドン・ナイト 5アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=gev1IzER8-U


クリーブランド・キャバリアーズ 96−110 メンフィス・グリズリーズ

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
キャバリアーズ 30 35 15 16
グリズリーズ  22 32 33 23

各Teamスコア
≪キャバリアーズ≫
・ポイント
カイリー・アービング  28得点
トリスタン・トンプソン 18得点
スペンサー・ホーズ   13得点

・リバウンド
トリスタン・トンプソン 8リバウンド

・アシスト
ジャレット・ジャック 5アシスト

≪グリズリーズ≫
・ポイント
ザック・ランドルフ 23得点
マーク・ガソル   22得点
マイク・コンリー  22得点

・リバウンド
ザック・ランドルフ 14リバウンド

・アシスト
マイク・コンリー 7アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=H2oWXVL54xE


デンバー・ナゲッツ 96−102 ポートランド・トレイルブレイザーズ

Team       1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ナゲッツ       24 24 25 23
トレイルブレイザーズ 32 24 28 18

各Teamスコア
≪ナゲッツ≫
・ポイント
ケネス・ファリード 16得点
ランディ・フォイ  16得点
エバン・フォーニア 16得点

・リバウンド
ケネス・ファリード 10リバウンド

・アシスト
ランディ・フォイ  4アシスト
エバン・フォーニア 4アシスト

≪トレイルブレイザーズ≫
・ポイント
ロビン・ロペス     18得点
ダミアン・リラード   17得点
ラマーカス・オルドリッジ 16得点

・リバウンド
ニコラス・バテューム 16リバウンド

・アシスト
ニコラス・バテューム 6アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=veJTl7xHUzc


ミネソタ・ティンバーウルブズ 108−97 サクラメント・キングス

Team      1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ティンバーウルブズ 30 23 31 24
キングス      31 25 14 27
 
各Teamスコア
≪ティンバーウルブズ≫
・ポイント
ケビン・マーティン 26得点
ケビン・ラブ 22得点
ニコラ・ペコビッチ 20得点

・リバウンド
ケビン・ラブ 10リバウンド

・アシスト
リッキー・ルビオ 8アシスト

≪キングス≫
・ポイント
ルディ・ゲイ     24得点
アイザイア・トーマス 22得点
ダマーカス・カズンズ 21得点

・リバウンド
ダマーカス・カズンズ 17リバウンド

・アシスト
アイザイア・トーマス 8アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=1KitPyVNifo


ニューオリンズ・ペリカンズ 76−108 ロサンゼルス・クリッパーズ

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ペリカンズ   17 19 20 20
クリッパーズ  30 21 28 29

各Teamスコア
≪ペリカンズ≫
・ポイント
タイリーク・エバンス  22得点
オースティン・リバース 19得点
アレクシス・アジンカ  11得点

・リバウンド
アレクシス・アジンカ 10リバウンド

・アシスト
タイリーク・エバンス 5アシスト

≪クリッパーズ≫
・ポイント
クリス・ポール    21得点
ブレーク・グリフィン 20得点
ダレン・コリソン   15得点

・リバウンド
デアンドレ・ジョーダン 12リバウンド

・アシスト
クリス・ポール 8アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=XL8ECnS5U2k


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posted by バスケットボールひろ at 18:55| Comment(0) | NBA2013−2014シーズン速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フリースローの大切さ 練習の意味 バスケ

バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)

今日はフリースローについて書きたい思います。

フリースローを練習する理由として
一番にあげるのは、自信を高めてくれることです。

フリースローラインはシュートに対する自信を養う場所と言われてることを
知ってますか?

何回も繰り返しシュートをすることで、
体に記憶を植え付け、シュートを意識しないで打てるようになる。

自信になると、2本のフリースローで2点稼げるとわかるため
ファウルをもらいたいと思うようになったりもします。

そして次にフォームを学び練習するために最適なんですね。

フリースローは自分のフォームを練習するために。
自分自身のシュートを分析するために。

さらにシュート動作の修正を行うのに、一番良い環境!
適した距離でもあります!

自分のシュートを邪魔するディフェンスもいませんし、
シュートを打つために準備する時間もあります。

またフリースローが試合を決めると言えます。
3点差以内で試合に負けたときは、スコアブックでフリースローの成功率を確認しましょう。

フリースローは、平均して試合総得点のおよそ25%を占めています。
チーム練習や個人練習の25%をフリースローに割いていますか?

普通はしていないと思います。
ですが、意識して練習の前後やある程度の時間を作るといいと思いますよ。

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posted by バスケットボールひろ at 00:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月01日

NBA速報 2014年3月1日(土)

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2013−2014シーズン
3月1日(土)結果速報

今日はなんと!3人がトリプルダブルを達成しました!!!

ユタ・ジャズ 79−99 クリーブランド・キャバリアーズ

Team     1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ジャズ      27 14 19 19
キャバリアーズ  20 19 30 30

各Teamスコア
≪ジャズ≫
・ポイント
ゴードン・ヘイウッド    18得点
リチャード・ジェファーソン 13得点
アレク・バークス      11得点

・リバウンド
ゴードン・ヘイウッド 7リバウンド

・アシスト
ゴードン・ヘイウッド 7アシスト

≪キャバリアーズ≫
・ポイント
カイリー・アービング  21得点
トリスタン・トンプソン 18得点
ルオル・デン      16得点

・リバウンド
スペンサー・ホーズ 16リバウンド

・アシスト
カイリー・アービング 12アシスト

※アービングがトリプルダブル!!!

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=12fupWMvUck


メンフィス・グリズリーズ 107−113 オクラホマシティ・サンダー

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
グリズリーズ  22 20 29 36 
サンダー 27 29 28 30 26

各Teamスコア
≪グリズリーズ≫
・ポイント
マイク・ミラー   19得点
マーク・ガソル   17得点
ザック・ランドルフ 13得点

・リバウンド
ザック・ランドルフ 10リバウンド

・アシスト
マイク・コンリー 9アシスト

≪サンダー≫
・ポイント
ケビン・デュラント     37得点
ラッセル・ウェストブルック 21得点
サージ・イバカ       16得点

・リバウンド
サージ・イバカ 9リバウンド

・アシスト
ラッセル・ウェストブルック 6アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=dYkex-17ojY


ゴールデンステイト・ウォリアーズ 126−103 ニューヨーク・ニックス

Team   1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ウォリアーズ 38 35 26 27
ニックス   27 25 28 23

各Teamスコア
≪ウォリアーズ≫
・ポイント
ステフェン・カリー   27得点
クレー・トンプソン   25得点
ジャーメイン・オニール 15得点

・リバウンド
ステフェン・カリー 11リバウンド

・アシスト
ステフェン・カリー 11アシスト

≪ニックス≫
・ポイント
カーメロ・アンソニー        23得点
ティモシー・ハーダウェイ・ジュニア 22得点
JR.・スミス             17得点

・リバウンド
カーメロ・アンソニー 16リバウンド

・アシスト
タイソン・チャンラー  3アシスト
レイモンド・フェルトン 3アシスト

※ステファン・カリーがトリプルダブル!!!

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=fJlaHeIv-Xs


シカゴ・ブルズ 100−91 ダラス・マーベリックス

Team     1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ブルズ      20 31 22 27
マーベリックス  32 22 22 15

各Teamスコア
≪ブルズ≫
・ポイント
タージ・ギブソン   20得点
ジミー・バトラー   19得点
カーク・ハインリック 17得点

・リバウンド
タージ・ギブソン 10リバウンド

・アシスト
タージ・ギブソン 15アシスト

≪マーベリックス≫
・ポイント
モンタ・エリス   20得点
ダーク・ノビツキー 15得点
ビンス・カーター  15得点

・リバウンド
サミュエル・ダレンベアー 10リバウンド

・アシスト
モンタ・エリス 5アシスト

※タージ・ギブソンがトリプルダブル!!!

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=MM5VIRQQ5WQ


シャーロット・ボブキャッツ 82−92 サンアントニオ・スパーズ

Team   1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ボブキャッツ 25 20 20 17
スパーズ   14 27 25 26

各Teamスコア
≪ボブキャッツ≫
・ポイント
アル・ジェファーソン   20得点
グレイ・ニール      15得点
ジェラルド・ヘンダーソン 12得点

・リバウンド
マイケル・キッド・ギルクリスト 8リバウンド
コーディー・ゼラー       8リバウンド

・アシスト
ジョシュ・マクロバーツ 10アシスト

≪スパーズ≫
・ポイント
ティム・ダンカン 17得点
マヌ・ジノビリ  15得点

・リバウンド
ティム・ダンカン 16リバウンド

・アシスト
ボリス・ディアウ 7アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=w-qP41C8n5s


サクラメント・キングス 122−126 ロサンゼルス・レイカーズ

Team   1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
キングス   31 34 34 23
レイカーズ  27 27 41 31

各Teamスコア
≪キングス≫
・ポイント
ルディ・ゲイ      32得点
デリック・ウィリアムス 26得点
アイザイア・トーマス  26得点

・リバウンド
デリック・ウィリアムス 12リバウンド

・アシスト
アイザイア・トーマス 8アシスト

≪レイカーズ≫
・ポイント
ジョーダン・ファーマー 30得点
マーション・ブルックス 23得点

・リバウンド
ウェズリー・ジョンソン 12リバウンド

・アシスト
ケンドール・マーシャル 10アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=qrgx51tgCAQ


ニューオーリンズ・ペリカンズ 104−116 フェニックス・サンズ

Team  1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ペリカンズ 28 26 27 23
サンズ   30 26 25 35

各Teamスコア
≪ペリカンズ≫
・ポイント
アンソニー・デイビス 32得点
エリック・ゴードン  21得点
タイリーク・エバンス 14得点

・リバウンド
アンソニー・デイビス 9リバウンド

≪サンズ≫
・ポイント
ゴラン・ドラジッチ 40得点
マーキーフ・モリス 18得点
マーカス・モリス  15得点

・リバウンド
マイルズ・プルムリー 8リバウンド

・アシスト
イシュ・スミス 6アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=Y86ZCLEDtAg


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posted by バスケットボールひろ at 15:31| Comment(0) | NBA2013−2014シーズン速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月28日

NBA速報 2014年2月28日(金)

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2013−2014シーズン
2月28日(金)結果速報

ミルウォーキー・バックス 96−101 インディアナ・ペイサーズ

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
バックス    15 35 16 30
ペイサーズ   30 20 23 28

各Teamスコア
≪バックス≫
・ポイント
ブランドン・ナイト 23得点
ブランドン・ナイト 22得点
OJ.・メイヨ     14得点

・リバウンド
アーサン・イリヤソバ 11リバウンド

・アシスト
ブランドン・ナイト   5アシスト
レイモン・セッションズ 5アシスト

≪ペイサーズ≫
・ポイント
ロイ・ヒバート      24得点
ポール・ジョージ     18得点
ランス・スティーブンソン 18得点

・リバウンド
ロイ・ヒバート 12リバウンド

・アシスト
ポール・ジョージ 6アシスト

ハイライト動画はこちら
>http://www.youtube.com/watch?v=7wrXje69o84


ワシントン・ウィザーズ 134−129 トロント・ラプターズ

Team  1Q 2Q 3Q 4Q OT
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ウィザーズ 21 36 26 23 28
ラプターズ 27 27 24 28 23

各Teamスコア
≪ウィザーズ≫
・ポイント
ジョン・ウォール   31得点
マーチン・ゴータット 31得点
トレバー・アリーザ  16得点

・リバウンド
マーチン・ゴータット 12リバウンド

・アシスト
ジョン・ウォール 9アシスト

≪ラプターズ≫
・ポイント
ダマー・デローザン 34得点
グレビス・バスケス 26得点
カイル・ロウリー  18得点

・リバウンド
ジョナス・バランチュナス 10リバウンド

・アシスト
カイル・ロウリー 10アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=Fe7XOotLoik


ニューヨーク・ニックス 82−108 マイアミ・ヒート

Team  1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ニックス  22 28 14 18
ヒート   28 27 32 21

各Teamスコア
≪ニックス≫
・ポイント
カーメロ・アンソニー 29得点
タイソン・チャンラー 19得点
JR.・スミス      11得点

・リバウンド
タイソン・チャンラー 16リバウンド

・アシスト
JR.・スミス       5アシスト
レイモンド・フェルトン 5アシスト

≪ヒート≫
・ポイント
レブロン・ジェイムス 31得点
ドウェイン・ウェイド 23得点

・リバウンド
クリス・ボッシュ   7リバウンド
クリス・アンダーセン 7リバウンド

・アシスト
シェーン・バティエー 5アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=1ZEy0VJCSkU


ブルックリン・ネッツ 112−89 デンバー・ナゲッツ

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ネッツ     29 30 30 23
ナゲッツ     8 28 20 33

各Teamスコア
≪ネッツ≫
・ポイント
ポール・ピアース   18得点
ジョー・ジョンソン  10得点
マーカス・ソーントン 10得点
メイソン・プルムリー 10得点

・リバウンド
アンドレイ・ブラッチェ 9リバウンド
メイソン・プルムリー  9リバウンド

・アシスト
ショーン・リビングストン 8アシスト

≪ナゲッツ≫
・ポイント
ランディ・フォイ  15得点
ケネス・ファリード 14得点
JJ.・ヒクソン    14得点

・リバウンド
ケネス・ファリード   8リバウンド
ティモフィー・モズゴフ 8リバウンド

・アシスト
エバン・フォーニア 5アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=70wDxhwW5-Y

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posted by バスケットボールひろ at 16:44| Comment(0) | NBA2013−2014シーズン速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月27日

NBA速報 2014年2月27日(木)

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2013−2014シーズン
2月27日(木)結果速報

オーランド・マジック 101−90 フィラデルフィア・76ers

Team  1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
マジック  19 21 27 34
76ers 22 22 23 23

各Teamスコア
≪マジック≫
・ポイント
ニコラ・ブシェビッチ  21得点
ビクター・オラディーポ 17得点
ジャミール・ネルソン  16得点

・リバウンド
ニコラ・ブシェビッチ 13リバウンド

・アシスト
ジャミール・ネルソン 12アシスト

≪76ers≫
・ポイント
タデウス・ヤング  19得点
トニー・ロートン  15得点
エリック・メイノア 13得点

・リバウンド
ホリス・トンプソン 7リバウンド

・アシスト
マイケル・カーター・ウィリアムス 4アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=6xO3K7gqDw8


アトランタ・ホークス 104−115 ボストン・セルティックス

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ホークス    27 29 23 25
セルティックス 25 33 23 34

各Teamスコア
≪ホークス≫
・ポイント
ジェフ・ティーグ 26得点
ダマー・キャロル 24得点
カイル・コーバー 17得点

・リバウンド
ダマー・キャロル  7リバウンド
エルトン・ブランド 7リバウンド

・アシスト
シェルビン・マック 8アシスト

≪セルティックス≫
・ポイント
ジェリード・ベイレス 29得点
レイジョン・ロンド  22得点
ジェフ・グリーン   17得点

・リバウンド
ジェラルド・ウォーレス 10リバウンド

・アシスト
レイジョン・ロンド 11アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=nJ2OVtHskog

ゴールデンステイト・ウォリアーズ 83−103 シカゴ・ブルズ

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ウォリアーズ  24 21 14 24
ブルズ     21 35 24 23

各Teamスコア
≪ウォリアーズ≫
・ポイント
ジョーダン・クロフォード 16得点
デイビッド・リー     11得点
ハリソン・バーンズ    11得点

・リバウンド
アンドレ・イグダーラ 7リバウンド

・アシスト
ステフェン・カリー 5アシスト

≪ブルズ≫
・ポイント
タージ・ギブソン 21得点
ジミー・バトラー 16得点

・リバウンド
ジョアキム・ノア 17得点

・アシスト
ジョアキム・ノア 7アシスト


ニューオリンズ・ペリカンズ 89−108 ダラス・マーベリックス

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ペリカンズ   27 16 24 22
マーベリックス 20 29 29 30

各Teamスコア
≪ペリカンズ≫
・ポイント
エリック・ゴードン  19得点
ブライアン・ロバーツ 17得点
アレクシス・アジンカ 14得点

・リバウンド
アンソニー・デイビス 9リバウンド

・アシスト
タイリーク・エバンス 7アシスト

≪マーベリックス≫
・ポイント
モンタ・エリス   23得点
ダーク・ノビツキー 18得点
ビンス・カーター  17得点

・リバウンド
ショーン・マリオン 8リバウンド
ブランドン・ライト 8リバウンド

・アシスト
モンタ・エリス 7アシスト


ロサンゼルス・レイカーズ 103−108 メンフィス・グリズリーズ

Team   1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
レイカーズ  23 23 27 30
グリズリーズ 31 34 17 26

各Teamスコア
≪レイカーズ≫
・ポイント
ジョディ・ミークス   19得点
ウェズリー・ジョンソン 18得点
パウ・ガソル      17得点

・リバウンド
パウ・ガソル 10リバウンド

・アシスト
ケンドール・マーシャル 8アシスト

≪グリズリーズ≫
・ポイント
コートニー・リー    18得点
トニー・アレン     17得点
ジェイムス・ジョンソン 14得点

・リバウンド
マーク・ガソル 12リバウンド

・アシスト
マーク・ガソル  5アシスト
コートニー・リー 5アシスト
ニック・カラセス 5アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=3YUYzPlh2IE


クリーブランド・キャバリアーズ 114−104 オクラホマシティ・サンダー

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
キャバリアーズ 26 25 21 42
サンダー    27 25 24 28

各Teamスコア
≪キャバリアーズ≫
・ポイント
カイリー・アービング 31得点
ジャレット・ジャック 21得点
スペンサー・ホーズ  19得点

・リバウンド
トリスタン・トンプソン 11リバウンド

・アシスト
カイリー・アービング 9アシスト

≪サンダー≫
・ポイント
ケビン・デュラント     28得点
ラッセル・ウェストブルック 24得点
サージ・イバカ       16得点

・リバウンド
サージ・イバカ 13リバウンド
・アシスト
ケビン・デュラント     9アシスト
ラッセル・ウェストブルック 9アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=cmmt2szluBI


デトロイト・ピストンズ 110−120 サンアントニオ・スパーズ

Team  1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ピストンズ 26 27 28 29
スパーズ  28 29 33 30

各Teamスコア
≪ピストンズ≫
・ポイント
ジョシュ・スミス   24得点
ウィル・バイナム   18得点
ロドニー・スタッキー 17得点

・リバウンド
アンドレ・ドラモンド 17リバウンド

・アシスト
ウィル・バイナム 9アシスト

≪スパーズ≫
・ポイント
マルコ・ベリネリ  20得点
マヌ・ジノビリ   16得点
カウイ・レオナルド 15得点

・リバウンド
ティム・ダンカン 9リバウンド

・アシスト
マヌ・ジノビリ 9アシスト


フェニックス・サンズ 86−109 ユタ・ジャズ

Team  1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
サンズ   25 19 20 22
ジャズ   28 25 25 31

各Teamスコア
≪サンズ≫
・ポイント
ジェラルド・グリーン  17得点
アーチー・グッドウィン 16得点
イシュ・スミス     13得点

・リバウンド
イシュ・スミス 8リバウンド

・アシスト
イシュ・スミス 5アシスト

≪ジャズ≫
・ポイント
リチャード・ジェファーソン 17得点
ゴードン・ヘイウッド    17得点

・リバウンド
ゴードン・ヘイウッド 10リバウンド

・アシスト
ゴードン・ヘイウッド 9アシスト


ブルックリン・ネッツ 80−124 ポートランド・トレイルブレイザーズ

Team       1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ネッツ        20 14 25 21
トレイルブレイザーズ 29 29 24 42

各Teamスコア
≪ネッツ≫
・ポイント
デロン・ウィリアムス 12得点
ジョー・ジョンソン  11得点
メイソン・プルムリー 10得点

・リバウンド
ケビン・ガーネット 7リバウンド

・アシスト
マーキス・ティーグ 4アシスト

≪トレイルブレイザーズ≫
・ポイント
モー・ウィリアムス  21得点
ウィル・バートン   20得点
ニコラス・バテューム 19得点

・リバウンド
ウィル・バートン 11リバウンド

・アシスト
モー・ウィリアムス 7アシスト


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2014年02月26日

NBA速報 2014年2月26日(水)

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2013−2014シーズン
2月26日(水)結果速報

トロント・ラプターズ 99−93 クリーブランド・キャバリアーズ

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ラプターズ   23 24 21 31
キャバリアーズ 17 24 28 24

各Teamスコア
≪ラプターズ≫
・ポイント
ダマー・デローザン 33得点
テレンス・ロス   19得点
グレビス・バスケス 15得点

・リバウンド
パトリック・パターソン 8リバウンド

・アシスト
カイル・ロウリー 9アシスト

≪76ers≫
・ポイント
カイリー・アービング  25得点
スペンサー・ホーズ   15得点
トリスタン・トンプソン 13得点

・リバウンド
ルオル・デン      9リバウンド
トリスタン・トンプソン 9リバウンド

・アシスト
カイリー・アービング 9アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=eFpMyWIfRA0


ロサンゼルス・レイカーズ 98−118 インディアナ・ペイサーズ

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
レイカーズ   23 31 16 28
ペイサーズ   30 27 34 27

各Teamスコア
≪レイカーズ≫
・ポイント
ケント・バゼモア    23得点
ウェズリー・ジョンソン 15得点

・リバウンド
パウ・ガソル 9リバウンド

・アシスト
ジョーダン・ファーマー 7アシスト

≪ペイサーズ≫
・ポイント
ポール・ジョージ 20得点
ジョージ・ヒル  14得点

・リバウンド
デイビッド・ウェスト 12リバウンド

・アシスト
ポール・ジョージ 6アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=nKUfLe2spjs

オーランド・マジック 106−115 ワシントン・ウィザーズ

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
マジック    31 22 27 26
ウィザーズ   35 27 31 22

各Teamスコア
≪マジック≫
・ポイント
ビクター・オラディーポ 26得点
モーリス・ハークレス  22得点
ニコラ・ブシェビッチ  19得点

・リバウンド
ニコラ・ブシェビッチ 14リバウンド

・アシスト
ジャミール・ネルソン 8アシスト

≪ウィザーズ≫
・ポイント
ジョン・ウォール 27得点
トレバー・アリーザ 22得点

・リバウンド
マーチン・ゴータット 10リバウンド

・アシスト
ジョン・ウォール 7アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=nKUfLe2spjs

シカゴ・ブルズ 107−103 アトランタ・ホークス

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ブルズ     20 34 26 27
ホークス    30 21 24 28

各Teamスコア
≪ブルズ≫
・ポイント
マイク・ダンリービー 22得点
ジョアキム・ノア   20得点
カルロス・ブーザー  17得点

・リバウンド
ジョアキム・ノア 12リバウンド

・アシスト
DJ.・オーガスティン 6アシスト

≪ホークス≫
・ポイント
ジェフ・ティーグ  26得点
シェルビン・マック 17得点
カイル・コーバー  16得点

・リバウンド
エルトン・ブランド 13リバウンド

・アシスト
ジェフ・ティーグ 7アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=7Q5WPOeSwcM

ポートランド・トレイルブレイザーズ 100−95 デンバー・ナゲッツ

Team       1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
トレイルブレイザーズ 32 20 30 18
ナゲッツ       21 24 24 26

各Teamスコア
≪トレイルブレイザーズ≫
・ポイント
ダミアン・リラード  31得点
ニコラス・バテューム 16得点
モー・ウィリアムス  14得点

・リバウンド
ロビン・ロペス 10リバウンド

・アシスト
ダミアン・リラード 9アシスト

≪ナゲッツ≫
・ポイント
ランディ・フォイ 17得点
JJ.・ヒクソン   16得点

・リバウンド
JJ.・ヒクソン 25リバウンド

・アシスト
アーロン・ブルックス 6アシスト


ミネソタ・ティンバーウルブズ 110−101 フェニックス・サンズ

Team      1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ティンバーウルブズ 34 21 20 35
サンズ       28 29 24 20

各Teamスコア
≪ティンバーウルブズ≫
・ポイント
ケビン・ラブ      33得点
シャバズ・ムハンマドゥ 20得点
コリー・ブリュワー   18得点

・リバウンド
ケビン・ラブ 13リバウンド

・アシスト
リッキー・ルビオ 11アシスト

≪サンズ≫
・ポイント
マーキーフ・モリス  24得点
ジェラルド・グリーン 19得点
ゴラン・ドラジッチ  16得点

・リバウンド
PJ.・タッカー 16リバウンド

・アシスト
イシュ・スミス 7アシスト

ヒューストン・ロケッツ 129−103 サクラメント・キングス

Team 1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ロケッツ 42 27 35 25
キングス 17 34 26 26

各Teamスコア
≪ロケッツ≫
・ポイント
ジェイムス・ハーデン  43得点
ドワイト・ハワード   20得点
ジョーダン・ハミルトン 12得点

・リバウンド
ドワイト・ハワード 11リバウンド

・アシスト
ジェイムス・ハーデン 8アシスト

≪キングス≫
・ポイント
ルディ・ゲイ     25得点
ダマーカス・カズンズ 16得点
ベン・マクレモア   15得点

・リバウンド
ダマーカス・カズンズ 6リバウンド

・アシスト
ルディ・ゲイ 6アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=NOJCkaHl7KQ

バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)


posted by バスケットボールひろ at 19:45| Comment(0) | NBA2013−2014シーズン速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

NBA順位、個人タイトル速報 2014年2月25日(火)

バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)

2013−2014シーズン
2月25日(火)順位.個人タイトル速報です!

イースタンカンファンレンス
1位ペイサーズ  0.0
2位ヒート    1.5
3位ラプターズ  11.5
4位ブルズ    13.0
5位ウィザーズ  14.5
6位ネッツ    15.5
7位ボブキャッツ 16.0
8位ホークス   16.0
ピストンズ    20.0
キャバリアーズ  21.0
ニックス     22.0
セルティックス  24.5
マジック     26.5
76ers    28.0
バックス     31.5

ヒートが5連勝中ですね。
ボブキャッツも4連勝中〜イイ感じ!
そして76ersが11連敗中・・・


ウェスタンカンファレンス
1位サンダー    0.0
2位スパーズ    2.5
3位ロケッツ    4.5
4位クリッパーズ  5.0
5位ブレイザーズ  4.5
6位ウォリアーズ  8.0
7位マーベリックス 8.5
8位サンズ     9.0
グリズリーズ    11.0
ディンバーウルブズ 15.5
ナゲッツ      17.0
ペリカンズ     19.5
ジャズ       22.5
キングス      22.5
レイカーズ     23.5

ウォリアーズが4連勝中!ブレイザーズに3.5と迫ってきてます。
レイカーズ最下位を早く脱出してください〜


個人タイトルのスタッツ
・得点
1位ケビン・デュラント(サンダー)   31.6得点
2位カーメロ・アンソニー(ニックス)  28.2得点
3位レブロン・ジェームス(ヒート)   26.9得点
4位ケビン・ラブ(ディンバーウルブズ) 26.5得点
5位ブレーク・グリフィン(クリッパーズ)24.3得点

・リバウンド
1位デアンドレ・ジョーダン(クリッパーズ)14.0
2位ケビン・ラフ(ディンバーウルブズ)  13.2
3位アンドレ・ドラモンド(ピストンズ)  12.8
4位ドワイト・ハワード(ロケッツ)    12.6
5位ダマーカス・カズンズ(キングス)   11.6

・アシスト
1位ステファン・カリー(ウォリアーズ)8.9
2位タイ・ローソン(ナゲッツ)8.8
3位ジョン・ウォール(ウィザーズ)8.6
4位リッキー・ルビオ(グリズリーズ)8.5
5位ブランドン・ジェニングス(ピストンズ)8.1

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posted by バスケットボールひろ at 11:14| Comment(0) | NBA2013−2014シーズン速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月25日

NBA速報 2014年2月25日(火)

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2013−2014シーズン
2月25日(火)結果速報

ミルウォーキー・バックス 130−110 フィラデルフィア・76ers

Team  1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
バックス  30 43 33 24
75ers 28 16 32 34

各Teamスコア
≪バックス≫
・ポイント
O.J.・メイヨ     25得点
アーサン・イリヤソバ   20得点
レイモン・セッションズ  16得点

・リバウンド
ジェフ・アドリアン 10リバウンド

・アシスト
レイモン・セッションズ 5アシスト

≪76ers≫
・ポイント
タデウス・ヤング         28得点
マイケル・カーター・ウィリアムス 20得点
トニー・ロートン         19得点

・リバウンド
アーネット・モートリー 8リバウンド

・アシスト
タデウス・ヤング 5アシスト
ヘンリー・シムス 5アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=soqR3Zc9sSA

ゴールデンステート・ウォリアーズ 104−96 デトロイト・ピストンズ

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ウォリアーズ  33 30 18 23
ピストンズ   37 25 21 13

各Teamスコア
≪ウォリアーズ≫
・ポイント
ステフェン・カリー   19得点
クレー・トンプソン   19得点
ジャーメイン・オニール 16得点

・リバウンド
ジャーメイン・オニール 10リバウンド

・アシスト
ステフェン・カリー 9アシスト

≪ピストンズ≫
・ポイント
グレッグ・モンロー 23得点
ジョシュ・スミス  18得点
カイル・シングラー 18得点

・リバウンド
ジョシュ・スミス 11リバウンド

・アシスト
ブランドン・ジェニングス 10アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=hMD3mIu_FOM

ダラス・マーベリックス 110−108 ニューヨーク・ニック

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
マーベリックス 31 29 24 26
ニックス    21 38 23 26

各Teamスコア
≪マーベリックス≫
・ポイント
ビンス・カーター 23得点
モンタ・エリス  22得点
ホセ・カルデロン 20得点

・リバウンド
サミュエル・ダレンベアー 10リバウンド

・アシスト
デビン・ハリス 8アシスト

≪ニックス≫
・ポイント
カーメロ・アンソニー 44得点
JR.・スミス     15得点
タイソン・チャンラー 12得点

・リバウンド
タイソン・チャンラー 12リバウンド

・アシスト
レイモンド・フェルトン 7アシスト
JR.・スミス     7アシスト


ロサンゼルス・クリッパーズ 123−110 ニューオーリンズ・ペリカンズ

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
クリッパーズ  32 29 32 30
ペリカンズ   26 27 25 32

各Teamスコア
≪クリッパーズ≫
・ポイント
ジャマール・クロフォード 24得点
ブレーク・グリフィン   22得点
クリス・ポール      19得点

・リバウンド
デアンドレ・ジョーダン 16リバウンド

・アシスト
クリス・ポール 13アシスト


≪ペリカンズ≫
・ポイント
アンソニー・デイビス   26得点
アレクシス・アジンカ   19得点
アル・ファルーク・アミヌ 12得点

・リバウンド
アレクシス・アジンカ 12リバウンド

・アシスト
ブライアン・ロバーツ 7アシスト


ボストン・セルティックス 98−110 ユタ・ジャズ

Team    1Q 2Q 3Q 4Q
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
セルティックス 18 28 22 30
ジャズ     27 32 24 27

各Teamスコア
≪セルティックス≫
・ポイント
ジェフ・グリーン  21得点
ケリー・オリニック 21得点
レイジョン・ロンド 18得点

・リバウンド
ブランドン・バス  8リバウンド
ケリー・オリニック 8リバウンド

・アシスト
レイジョン・ロンド 10アシスト


≪ジャズ≫
・ポイント
アレク・バークス    21得点
デリック・フェイバーズ 20得点
マービン・ウィリアムス 19得点

・リバウンド
マービン・ウィリアムス 7リバウンド

・アシスト
ゴードン・ヘイウッド 10アシスト

ハイライト動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=LYdIE0-vx3g


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posted by バスケットボールひろ at 21:37| Comment(0) | NBA2013−2014シーズン速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月23日

ペイサーズの英雄レジーミラー 最強のクラッチシューター

バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)

NBA選手紹介です。
今回は、名選手のご紹介。

レジー・ミラー
(Reginald Wayne Miller)

レジーミラー.jpg

インディアナ・ペイサーズから1987年に全体11位で指名され入団。
リーグ屈指のアウトサイドシューターで、
2011年2月10日の試合でレイ・アレンに抜かれるまで、
通算3ポイントシュート成功数2、560本歴代1位でした。

1996年にアトランタオリンピックのドリーム3の一員として金メダルを獲得しています。

彼は生まれつき足が悪く、ギブスなどをつけて矯正してようやく正常に歩けるようになった過去を
持っています。

そしてレジー・ミラーには、姉がいて
姉もバスケットボール選手でオリンピック金メダル獲得しています。
そしてレジーミラーより姉の方が有名だったります(笑)

彼はアウェイ・ゲームで数々の奇跡的な逆転劇を何度も演出していて、
試合終了間際のことを、ミラーのための時間という意味合いで

「ミラー・タイム」

とまで呼ばれてました。

とにかく逆転劇が多くて、特にニックス戦はほんとに楽しかった。

1994年のイースタン・カンファレンス決勝の第5戦!

アウェイで宿敵ニックス相手に第4Qの12分間でなんと25得点!
1試合合計39得点を挙げ、チームも93−86で勝利。

さらに翌年の1995年イースタン・カンファレンス準決勝第1戦!
またもやアウェイで宿敵ニックス・・・

試合終了まで残り16.4秒で6点を追う状況
ミラーは3P2本、フリースロー2本で8得点して、
107−105で逆転勝利(笑)

この時のプレイがすごくて
まず1本目の3Pを決めたあと、エンドラインからのスローインをスティールして
自ら3Pラインまでドリブルで下がり、2本目の3Pを決めるという離れ業をやってのけます。

スラムダンクで三井が翔陽戦の時にワンドリで下がって3Pを決めていますが
ミラーの場合、ドリブルで反転してシュートを打ってるんです。ありえない・・・

他にもたくさんこうゆうことがあります。
そりゃーファンは期待して見ちゃいますよね。

1998年のイースタン・カンファレンス決勝でのブルズ戦(ジョーダンが率いてる頃です。)
残り3秒で93−94と負けている状況で、
ミラーはマイケル・ジョーダンのマークを振り切り、3Pを決め逆転勝利。

挙げたらキリがないです(笑)

あとミラーはトラッシュトークが有名で試合中に相手を挑発し続けてました。
あのジョーダンと乱闘もしてます。(笑)

ちなみにオリンピックでも試合中に相手ベンチに対して何か言って
相手ベンチと揉めてたりもしてます。(笑)

こんなNBA選手がまた現れるの期待しています。

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posted by バスケットボールひろ at 09:10| Comment(0) | NBA選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月18日

2014年NBAオールスター 結果 MVPはカイリー・アービング

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2014年のオールスターが終わりました!

結果は、

EAST 163−155 WEST

両チームの合計点数は318得点となり
オールスターゲーム史上最多得点記録となりました。

また両チームの3ポイントシュート成功数の合計が30本
これも史上最多記録!

カーメロ・アンソニー(ニックス)が新記録となる13本中8本の3ポイントを沈めてます。

今回は史上最多記録が多いですが、

ブレイク・グリフィン(クリッパーズ)が19本のFG(フィールドゴール)を決め
これも史上最多記録!

ただこれはほとんどダンクですけどね(笑)
さすが、モンスターダンクと言われるだけあります!

試合の流れは、
第3クォーターで105−123とWESTがリードしていましたが
この後EASTが18−3と一気に詰め寄り、第3クォーター終了時は

EAST 123−126 WEST

第4クォーターは、ずっと僅差で試合は進み
デュラントが3ポイントを決めて

EAST 153−155 WEST

これがWESTの最後の得点となります。

ここから、EASTが
ポール・ジョージがフリースローを3本決め逆転

カーメロ・アンソニーが3ポイントを沈めて突き放し

レブロン・ジェームスが得点して

ポール・ジョージのフリースローで勝利が確定〜♪

MVPは、
第4クォーターだけで15得点を決め、
31得点14アシストのカイリー・アービング(キャバリアーズ)

得点だけでいうと

EAST
カイリー・アービング(キャバリアーズ)31得点
カーメロ・アンソニー(ニックス)30得点
レブロン・ジェームス(ヒート)22得点
ポール・ジョージ(ペイサーズ)18得点

WEST
ケビン・デュラント(サンダー)38得点
ブレイク・グリフィン(クリッパーズ)38得点
ケビン・ラブ(ウルブス)13得点
ステファン・カリー(ウォリアーズ)12得点
クリス・ポーツ(クリッパーズ)11得点

最後にハイライトの動画をアップします。

動画はこちら→http://www.youtube.com/watch?v=VTLOSioW1TA

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posted by バスケットボールひろ at 15:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月16日

ダブルクラッチのコツ バスケ

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シュートの技の一つにダブルクラッチというものがあります。

ランニングシュートなどで,
空中でフェイクを入れ,デフェンスをかわしながらシュートすること!

マイケル・ジョーダンが初優勝したシリーズ
1991年ファイナル ブルズ対レイカーズのGAME2で
試合終盤にしたダブル・クラッチがものすごく有名です。

動画はこちら→http://www.youtube.com/watch?v=YrLFwrW8skU

ダブルクラッチの難しさは、瞬時に切り替えるところです。

最初からどんなダブルクラッチをするか考えているものは
決まった動きでしか決めることはできませんし、

ディフェンス側からしてみると
ブロックに跳ぶつもりもないのに
レイアップから難しいダブルクラッチにしてくれるのは
シュートを外してくれる可能性が大きいのでラッキーと思ってしまいます。

ですので、やろうと思って打つシュートではないことだけは頭に入れて
おくと良いです。

コツとしては、
ジャンプするタイミングですでに腕を伸ばしてボールを高い位置に
持っていっておくと、空中でのボール移動が少なくて済みます。

ディフェンスが飛んできたら、ダブルクラッチに切り替えるというのが基本なので
シュートに行く時に、普段のシュートと変わらないことを意識しましょう。

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posted by バスケットボールひろ at 21:28| Comment(0) | シュート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月15日

リバウンド練習方法 バスケ

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昨日は、リバウンドに必要な意識を書きました。

続きです。
今日は、練習方法について書きたいと思います。

まずリバウンダーを目指したい人は、
味方のシュートのクセを覚えましょう。

シュートは人それぞれ違います。
もっと言うとリングに当たったあとの動きは人によって変わります。

ボールのスピン具合
ボールの軌道
強さ

味方のシュート練習のリバウンドをするのが一番手っ取り早いです。
単純にボール拾いと思わず、一回一回意識してボールを追い
予測してリバウンドをしましょう。

これだけでもかなり変わってきます。

そしてリバウンドに必要なスキルは、スクリーンアウト

スクリーンアウトで大事なことが二つあります。

@シュートの瞬間を見極めること。
Aマークマンの位置を把握すること。


この二つを常に見続け、
タイミングよくスクリーンアウトをしなげればならない。

これは、ゲームや3対3の中でも練習できます。
スクリーンアウトのタイミングを体に覚えさせましょう。

ガード陣に関しては
ランニングリバウンドを防ぐというのが目的なので、
背中で背負うというゆうより、
正面もしくは半身でスクリーンアウトをするといいですね。

ランニングリバウンドにいくタイミングをずらせれば成功です。
体を一度ぶつけたり、ランニングにくるコースに体を入れたりすると
防ぐことができます。

最後に簡単な筋トレですが、
リバウンドが強くなるには、背筋が重要になってきます。
逆立ち歩きをオールコートで1往復するだけでかなり違います。

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2014年02月14日

リバウンド力に必要なもの バスケ

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今日は、リバウンドについて書きたいと思います。

スラムダンクでの名言
「リバウンドを制する者はゲームを制す」

目立ちたがり屋の花道に対して、
赤木はこう言いました。

おだてられやすい花道だから通じたのかもしれませんが
バスケにおいてリバウンドとは、それくらい重要な役割を担います。

山王戦で、安西先生が花道を下げてオフェンスリバウンドについて
話す場面があります。

ディフェンスリバウンドを取りセカンドチャンスを奪って
味方の速攻につなげる

4点の仕事=リバウンド

一見地味で目立たないと思いがちですが
バスケを見てる人や味方・敵は、
リバウンドの強い人が目立つことを知っています。

現にNBAでリバウンド王として有名なデニス・ロッドマンは、
そのプレイで観客を沸かせていました。

動画はこちら→http://www.youtube.com/watch?v=oKfGrj9DSOE

花道が、ポールと丸ゴリからチップアウトしてリバウンドをものにしたシーン
あのプレイをNBAで普通にやっている(*^_^*)

泥臭く、ボールに対する執着心が
観客や味方の心を掴むんだと思ってます。

ではどうすればリバウンドに強くなれるか!

リバウンド力が必要とされるのは、おもにインサイドプレーヤーになります。
センター、パワーフォワード、スモールフォワードですね。

ですが、ガード陣もリバウンドの意識は必要になります。

理由は、ランニングリバウンドを防がなくてはいけないからです。
ゴール下で体を張って頑張ってるインサイド陣をあざわらうかのように
ランニングリバウンドでボールを奪う場面がよく見られます。

これは、ガードやフォードのリバウンドに対する意識が低いせいですね。

ゴール下は、ボールを取るためにスクリーンアウトをする
それ以外は、ランニングリバウンドを防ぐためにスクリーンアウトをする

ですから、チーム全体でリバウンド意識を高めると
おのずとリバウンド力のあるチームになってきます。

私の場合は、
身長があるわけでもないし、ジャンプ力があるわけでもない。

なので、私のリバウンドに対しての役割は、

味方のリバウンダーの敵を一人でも減らす
でした。
とにかく飛ばさないを徹底してましたね。

なのであえて、リバウンドに強そうな選手を私が守り、
スクリーンアウトで外においやり
徹底して飛ばさないようにしてました。

当然味方のリバウンダーがしっかりとボールを取り、
セカンドチャンスの数が激減。
裏方の役割ですが、私としては仕事したって感じです。

リバウンド一つとっても、役割はたくさんあります。
自分にあった役割を見つけ意識を高くするだけでも、変わってきますよ!

明日は、リバウンド練習、スクリーンアウトの練習方法を書きたいと思います。

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2014年02月13日

スクリーンで上手にボールをもらうコツ カールカット バスケ

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前回の記事で書いたストレートカットで
ディフェンスがスクリーンに引っかからないポジションにいる時に
よく使われるのがカールカット!

スクリーンの周りで半円を描いて走るので、
相手を確実にスクリーンにかけられます。

スクリーン後の動きは2種類ある
直線的に真上に上がり、パスを受けるパターン
インサイドへ切れ込むパターン

中にスペースがあり、パスを受ければシュートまで持ち込めるのであれば
インサイドに切れ込む選択をすると良い!

スクリーンを使っていると
ディフェンスは自分よりも下にポジションニングして
スクリーンをかわそうとします。

この場合、単純なストレートカットだと、
上手にスクリーンにかかってくれません。

そんな時にこのカールカットを使うと上手にスクリーンプレイができます。

オフェンスは、ディフェンスの位置をよく確認して
臨機応変にスクリーンプレイをチョイスしましょう。

カールカット.jpg

図の説明
@デフェンスを押し込む
A半円を描いて45度まで上がる
Bパスをもらう

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2014年02月12日

スクリーンで上手にボールをもらうコツ ストレートカット バスケ

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味方のディフェンスの進路に立ち塞がり、
マークしづらくするのがスクリーンプレイですね。

オフボールスクリーン

ボールを受けさせるためのスクリーンプレイについて
オーソドックスなV字を描くストレートカットを説明します。

スクリーン役(スクリーナー)となる味方に向かって走り込み、
肩と肩を擦り合せるようにしてパスを受けたい場所まで出る。

一度ディフェンスを中へ押し込むことが大事です。
こうすると相手がスクリーンに引っかかりやすくなります。

最も一般的なのは、ローポストの味方を利用するパターン。

0度付近からスタートして、ローポストの脇を走り抜けて
45度付近でボールを受ける。

インサイドプレーヤーがスクリナーなので、
マークを交換(スイッチ)して対応するのが難しくなるという
メリットもありますね。

あとスクリーンの基本ですが、
スクリーンプレイは、使う側(カッター)のタイミングでします!
なので、スクリナーはカッターの指示した場所で正確に壁をつくらないといけない。

勝手に動いたりすると、カッターのコース取りの邪魔に
なることもある。

ストレートカットjpg.jpg

図の説明
@ディフェンスがスクリーンに引っかかる位置まで押し込む
Aカッターはスクリーナーを使って45度まで上がる
Bパスをもらう

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2014年02月11日

バスケ ボールサイドカット ボールのもらい方

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ボールのもらい方のカットプレーシリーズ最後の紹介します。

ボールサイドカット

ディフェンスのボールに近いサイドを通過してパスをもらうカット!

ゴールに向かいながらボールをもらえるので、成功すればそのままシュートまで
持ち込める攻撃的なカットですね。

コツとしては、バックステップでゴールから遠ざかり、
距離を詰めてきたディフェンスをカウンターで抜き去るイメージ
そしてチェンジ・オブ・ペースが有効です!

また味方がポストアップしているときは使えません。
ある程度スペースがあるときにすると威力絶大!

ボールサイドカットプレー.jpg

図の説明
@バックステップで相手を引き寄せる
A相手のボール側を走り抜ける
Bボールをもらう

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2014年02月10日

バスケ Cカット ボールのもらい方

昨日に続き、ボールのもらい方の一つカットプレーを紹介します。

Cカット

ディフェンスの背後をとって相手をひきつけて
Cの字を描くように元に戻る。

Vカットに比べて動きが大きく時間がかかり、パスのテンポは遅くなりがちです。
ですが、その分マークを外す効果は高い

特にポストを利用したCカットが多く使われます。
ポストを回り込むようにC字を描くことで、
自然とスクリーンプレーになるため、ディフェンスの対応が難しくなります。

注意点は、ボールをもらうまでに時間がかかるので
スピーディーに動いてパスを受けないとパス回しのテンポを乱してしまう。

ディフェンスの背後を取ったら、できる限り小さく速く動くようにするといい!

Cカットプレー.jpg

図の説明
@ポストの味方の方向へカット
Aポストマンを回り込むようにしてターン
Bボールをもらう


明日は、ボールのもらい方カットプレーシリーズ
最後のボールサイドカットを紹介します。
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2014年02月09日

バスケ Lカット ボールのもらい方

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昨日に続き、ボールのもらい方の一つカットプレーを紹介します。

Lカット

Lカットをよく使う場面は、スローインからのリスタートやディフェンスが密着して
パスコースがない状況など確実にボールを貰いたい時!

IカットやVカットと異なるのは、半身の姿勢が基本という所。

半身状態でディフェンスと接触して片腕で相手をしっかりブロックして1mくらい押し込みます。
その後に、L字を描くようにボール方向へ移動。

接触プレーによってボールをもらうスペースと時間をつくるから
動きのスピードや大きさよりも、L字に動く時のタイミングと角度が最も重要!

気をつけてほしいのは、
ターンの動きだしとパスのタイミングずれたり
角度がV字に近くなったりすると
インターセプトされやすくなります。

Lカットプレー.jpg

図の説明
@ディフェンスに体をぶつけながら1mほど押し込む。
A相手を押し込んだら真横に動く
Bボールをもらう


次はVカットやLカットでマークを外せないときに使う
Cカットをご紹介します。

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2014年02月08日

バスケ Vカット ボールのもらい方

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昨日に続き、ボールのもらい方の一つカットプレーを紹介します。

Vカット

Iカットは直線的に戻っていましたが、
VカットはVの字を描くように引き返します。

角度がつく分時間がかかりますが、マークをずらす効果が高くなりますね。

鋭角になりすぎるとディフェンスも追いつきやすく、インターセプトを狙うことが
できるので、なるべくVの角度を広く取り、相手がディフェンスしにくいコース取りを
意識しましょう。

Vカットを使ってボールをもらったあとに何をしたいか!

例えば、ボールをもらったあとにパスをしたいのであれば、
トップからボールをもらうタイミングと全体のタイミングを合わせる必要があるので
短く早くVカットが理想。

逆にもらってシュートを打ちたい場合は、
長く押し込んで、リターンした方が、ディフェンスとの距離もあき
シュートチェックを受けずに打てることができますね。

Vカットプレー.jpg

図の説明
@ゴール方向へ直線的にカット
AVの字を描くように引き返す
Bボールをもらう


次はLカットを紹介します。

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2014年02月07日

バスケ Iカット ボールのもらい方

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ボールのもらい方の一つカットプレー

Iカットを紹介します。

Iカット
一度ゴール方向に動き、すぐさま元の位置に戻ってボールを受けるのがIカット。


直線的な動きで効率よくボールをもらえるので
パスを受ける際の最初の選択肢として身につけるといいです。

ただディフェンスがタイトなときは、
ゴール方向にスペースがなかったり、相手を振り切れなかったりして
うまくボールをもらえないことがあります。


ポイントとして、
ゴール方向に動いてからすばやく戻る時に、
パスが欲しいところに手をあげたり、指を指したりと
意思表示をすること。

Iカットプレー.jpg

図の説明
@ゴール方向へ直線的にカット
AIの字を描くようにリターン
Bボールをもらう


次回は、Vカットの紹介をします。

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2014年02月06日

バスケ ボールの上手なもらい方 基本

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バスケにおいてパスのスキルは重要と言いました。

同じように、パスをもらうための動作も重要なスキルです。

目の前にいるディフェンスを振り切り、パスコースを確保!
今回はボールをもらうための基本を書きたいと思います。

まず、しっかりと相手を見ることを意識しましょう。
ひとりよがりに動いても、パスをもらうことはできません。

相手との距離間やディフェンスが狙っていることを分析することが大事。

そして
ディフェンスを振り切るための駆け引き!
ディフェンスの対応によって動き方を変えていける柔軟性も必要。

ボールのもらい方には
カットプレー、ポストアップ、スクリーンを使う3つが基本!

フットワークで相手を振り切るカットプレー
アウトサイドでプレーをする人には、メインとなります。(図1)

ディフェンスが密集した地域でもらうポストアップ
インサイドのメインとなります。(図2)

スクリーンで相手を振り切ってボールをもらうプレ−はとても効果的。
多彩な使い方があるので、とても重要です。


最後に正しい姿勢でボールをもらうということ!
相手に対して正面もしくは半身の姿勢が理想。

後ろ向きのままボールをもらうと
ディフェンスの動きを把握できないためスティールされる可能性があります。
さらに次のプレーの判断も遅れるので、ボールをもらう姿勢は
ディフェンスやゴールを視野にいれながらもらうとばっちり!

キャッチしターンするときですが、ゴールに近い足を軸足にすると
ディフェンスが懐に密着される危険を回避できます。


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2014年02月04日

バスケ フロアバランス

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パスを最も効率的に回せる距離感を知ってますか?

バスケットでは、
4m〜6mの距離を保つことがいいと言われています。

一般的にポジショニングとして

トップ
45度
0度

と呼ばれてますが、この位置同士の距離も4m〜6mなんですね。

なのでフロアバランスというのは、味方同士の距離がとっても重要。

一例を上げます。

PGがトップ
SGとSFが左右45度
にポジショニングしているとします。

SGが0度に動いた場合、PGとSFがそのまま動かなかったら
当然、SGとPGの距離が離れてしまい効率の良いパスが出来なくなってしまいます。

なのでPGとSFも同時にスライドして味方同士の距離のバランスを取ることがいい。

これがフロアバランスの考え方!

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2014年02月03日

バスケ オフェンスを優位に展開するコツ ローテーション

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今日は、オフェンスについて書きたいと思います。

オフェンスの目的は”点”を取ること!

ですが、ただやみくもにシュートを打っても得点は入りませんし
いい流れには、なりません。

しっかりとディフェンスを崩してからシュートを打てるかが大切!

オフェンスを優位に展開して、確率の高いシュートに持ち込むために
必要なことは

ディフェンスのローテーションを見極めること

ボールマンのディフェンスが抜かれた場合、近くにいる他のディフェンスが
そのボールマンをチェックします。

この動きがディフェンスのローテーションですね。

マンツーに限らず、ゾーンでも同じようにローテーションします。

強いチームはこのローテーションが正確なので1人が抜かれてもすぐにフリーでシュートを
打たれるということはありません。

オフェンスは、ディフェンスを動かしてこのローテーションにミスやミスマッチを
見出すことが、オフェンスを優位に展開する一つの方法ですね

オフェンスは、コートを広く使いディフェンスを動かすことで
チャンスを作ります。

ディフェンスの動く距離を長くするには、ボールラインの高低差が重要になります。

ボールラインというのは、ボールとサイドラインを結んだ線のことですね。

ボールラインの高さの例を図に示します。

ボールライン_1.jpg

図1は、トップから45度へのパス
ボールラインがさほど上下しないのでディフェンスの動く距離は短いです。

ボールライン_2.jpg

図2は、トップから0度のパス
ボールラインが大きく下がるのでディフェンスの動く距離が長くなります。

一般的いボールラインがフリースローラインよりも下がると
ディフェンスの動く距離は、2〜3倍増えると言われています。

この高低差でディフェンスをより大きく動かし、マークにずれを生じさせましょう。

そして、ローテーションをしてマークを受け渡さざるを得ない状況にさせることができれば
おのずとチャンスは生まれます。

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2014年02月02日

2014年NBAオールスタースタメン発表

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もうすぐ、2014年NBAオールスター

今回は、イースタンとウェスタンのスタメンのご紹介

・イースタンカンファレンス
G:カイリー・アービング(キャバリアーズ)
G:ドウェイン・ウェイド(ヒート)
G/F:ポール・ジョージ(ペイサーズ)
F:カーメロ・アンソニー(ニックス)
F:レブロン・ジェームス(ヒート)

・ウェスタンカンファレンス
G:ステファン・カリー(ウォリアーズ)
G:コービー・ブライアント(レイカーズ)
F:ケビン・デュラント(サンダー)
F:ブレイク・グリフィン(クリッパーズ)
F:ケビン・ラブ(ティンバーウルブス)

気付いたと思いますが、スタメンにセンターが一人もいません・・・

バスケは、ポイントガードとセンターが大事という私の概念が
ぶっ壊されてます(笑)

注目は
初選出のステファン・カリー!

2009年のドラフト全体7位でウォリアーズから指名されました。

私の大好きなドン・ネルソンHCのラン&ガンオフェンスにフィットして
昨年は、1試合平均22.9得点、6.9アシストを記録

そしてレイ・アレンの持っていたシングルシーズンでの3P成功数記録を更新

2013年から引き続きスタメンの
ウェイド、レブロン、カーメロ、デュラント、グリフィンは鉄板!
コービーは怪我で不出場が確実なので誰かしら代理で選ばれますね。

怪我で言うなら、控えのクリス・ポールも間に合わないかもしれません。


今回の控えですが初出場は、他に4人います。

ポール・ミルサップ(ホークス)
ジョン・ウォール(ウィザーズ)
デマー・デローザン(ラプターズ)
デイミアン・リラード(トレイルブレイザーズ)

控えのセンターで期待してるのは、ブルズのノア
そしてロケッツのハワードあたりですかね

バスケにはセンターが必ず必要という所を見せて欲しいです(笑)

都内でも、NBAオールスターを見ながら飲める企画もチラホラと聞いています。
バスケ観戦がもっとメジャーになることを祈ります。

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2014年02月01日

バスケ パス練習のコツ

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今日はパスに関して書きたいと思います。

チームプレイが勝敗にとっても左右するバスケットにおいて
パスの重要性は計り知れません。

ドリブルやシュートなどに目が奪われがちですが
パスのスキル向上は、チーム力を高めます。

パスの基本は、正確な強い早いパス

この基本パスを出すには、体全体で力を与えてあげる必要があります。

この時大事なのが、足!

パスをするときは、一歩前に足を出します。
この前に出した足で方向が決まります。

そして残された足が力の源です。
残された足が地面を蹴り、パスが強く早く飛ぶためのパワーを生みますね。


パスには色々と種類があります。

まずはチェストパス!
これは一番基本のパス。

@姿勢を低くして重心を下げます。
A親指と人差し指で三角形を作るようにボールをはさみこみます。(図を参考)

持ち方.jpg

B肩や腕の無駄な力を抜いて、ボールを胸元セット。
C足を一歩前に出して、残された足から前足に体重移動。
D手首のスナップを利かせ、ボールに逆回転をかける。
E指先をパス相手に向けてフォロースルー。

注意点は、
手だけでパスを出さないこと。
肘をはらないこと。

他には、バウンドパス、オーバーヘッドパスなどがありますね。

練習ですが、まずは対面パスをおすすめします。
相手の胸元にボールが届くようにしっかり回転をかけるように意識すること。

そして対面パスで基本のパスができるようになったら、
四角パスやスリーメンといった動きながらのパス練習。

これはパスを空いてるスペースに出さなければいけない。
相手の動きを予測して適切にパス出す能力を磨きます。

そして自分も動いているので、その中で安定したキャッチとパス出しを
体に覚えさせること。

最後にディフェンスをつけた状態で練習ですね。

パスで相手を攻略したときの清々しさをあなたもぜひ体験してほしいと思います。

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2014年01月31日

バスケ インサイドの技 スピンムーブ 

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今日はインサイドプレイが強くなる技をご紹介。

スピンムーブ

スピンドリブルやリバースターンとも呼ばれますね

ローポスト付近でボールをもらった時の1ON1のスキル。
重要なのは、背中でディフェンスがいる位置を感じることです。

ターンしたい方向にスペースがないといけません。
ディフェンスの位置を確認し、ターンしたい方向にスペースを感じたら
ワンドリブルで素早くスピンをして相手を抜き去ります。

スラムダンクの赤木が、全国大会を前に新しい武器として
練習していた技でもあります。


NBA選手でこのプレイが得意なのは、現役選手で言うと
最近1試合62点を叩き出したカーメロ・アンソニー。

私が推すのは、現役ではありませんがアキーム・オラジュワン

スピンムーブとポストプレイを融合させたドリームシェイク

見ていて惚れ惚れします。

動画はこちら→http://www.youtube.com/watch?v=QeXMhlfx17A

これほど柔らかくポストプレイをこなす選手は、中々現れません。

練習はとにかくポストプレイの反復練習です。
背中でディフェンスを感じるところと
ワンドリからのスピン

これを体に覚えさせましょう。

私の大学の先輩は、スピンムーブを試合後半の絶対に点が欲しい時に使うため!
前半は、あえて、スピンムーブでターンする側と反対側にワンドリで押し込んで
勝負をしてました。

なので、余計に後半のスピンムーブにディフェンスはついてこれていませんでしたね。

インサイドプレイヤーにはぜひ身につけて欲しい技ですね。

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2014年01月30日

バスケ 1ON1に強くなる技 クロスオーバーのコツ

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今日は、1ON1に強くなるために
覚えておくといい技をご紹介したいと思います。

今回はドリブル編ということで、クロスオーバー

これはボールを左右に切り返すことで相手を抜き去ります。
通常は、左右の手でドリブルを素早く切り替えますが、NBAのジノビリ選手は
片手のドリブルで左右に揺さぶりをかけます。

まずは左右の手で問題ないですね

クロスオーバーをマスターするコツは2つあります。

@ドリブル技術
A体重移動


ドリブルの技なので、ドリブルの技術は当然必要です。

ボールを自分が望んでいるところにバウンドさせられずに
ファンブルしたりするとバランスを崩してしまいます。

そしてドリブル技術が高いと目線をあげたままドリブルすることができるので
デフェンスの状況(どちらに体重がかかっているか)をすぐに把握でき
効果的なクロスオーバーができます。

もう一つの体重移動とは、

重心をスムーズに移動させるための足さばきにあります。

右に抜きたい時は、右足を踏み出すことと右手を上げてボールを呼び込みます。

この体重移動は、上手な人の動画を見ることが一番なので、
NBAで私が最も上手だと思う選手の動画のURLを紹介します。

ティム・ハーダウェイ選手
(クリス・マリン選手を紹介したときにも登場した選手)

動画はこちら→http://www.youtube.com/watch?v=V0HRPIu02Xo

クロスオーバーをする前の反対方向へのフェイク、そこからの素早い体重移動がポイント

この技は1ON1に強い選手は、ほとんど使用しますし
ドリブルの技の中では、シンプルで基本中の基本

NBA選手でも、
アレン・アイバーソンやケビン・デュラント、コービー・ブライアントなど
様々な選手が得意としています。

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2014年01月29日

バスケ ジャンプシュート練習のコツ

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シュートの基本は、体を使って”力”を移動させる
膝からボールまで力がきちんと伝わって、正確にボールを飛ばすということ。

ここで気をつけてほしいのは、決して力みすぎないことです。
力任せでは、正確なシュートは打てません

リラックスした状態で、体を連動させてボールを飛ばしましょう

基本的な流れは
@キャッチの準備→Aボールをミートする→Bシュートを打つ

では細かく解説です

@キャッチの準備
シュート確率はここで決まると思ってください。
準備ができていない状態でボールをキャッチしても、
決していいシュートは打てません。

理想とする準備状態は、

”リングに正対し、膝を曲げた状態”

この状態でシュートを打ちたい場所に走り込むことが大事です。

Aボールをミートする
しっかりミートすれば、ディフェンスのチェックを
受ける前にシュートを打つ確率が高くなります。

ミートは人それぞれです。

指を広げて柔軟にミートする人もいれば
手のひらを使ってガシっとミートする人もいます。

これは練習の中で自分に合ったミート方法を探してみてください。
ランシューやシューティングの時に意識するだけで、かなり変化しますよ。

そして大事なのが!

キャッチする時の手の状態です。

必ずシュートを打てる状態でキャッチすること!

一番シンプルなシュートというのは、キャッチしてシュート
これができれば、ワンドリやドライブインなどは必要ありません。

ボールをもらう→ノーマーク→シュート

これが理想

なので、一番最初にすることは、シュートフォームでキャッチすること。

そしてBのシュートを打つですね。

ジャンプシュートの確率上げていく練習方法として1つご紹介します。

バスケコート_1.jpg

@45度に立つ(図の赤丸の場所)
Aバンクシュート
B2分間で50本イン

左右セット。

次に

@45度に立つ(図の赤丸の場所)
Aバンクシュート
B2分間以内に5連続イン(バンクシュートで、リングにノータッチ)

左右セット。


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2014年01月28日

おすすめドリブルの技 ジェイソン・キッドが得意 バスケ

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今回は、速攻時!
特に速攻のボール保持者が身につけるといいスキルをご紹介します。

インアンドアウトムーブ(IN AND OUT MOVE)

速攻時に、ボール保持者がディフェンスを目の前にした時に
ドリブルでかわす技です。

なので、ポジションで言うとポイントガードからスモールフォワードまで
身につけているといいかもしれません。

まー特にガードですけどね。

速攻というのは、ガードからの1本のパス、もしくは
2線、3線でパス交換からのフィニッシュが理想です。

なので、ボールを運んでる人間のインスピレーションと
ドリブル技術、パスセンスがとっても大切になってきます。

このインアンドアウトムーブは、
速攻時に、ボールマンにディフェンスがついた時に、
抜くというスキルになりますから、より速攻時のバリエーションに幅を
もたせることができます。

このスキルがとても上手な選手は、
ミスタートリプルWと呼ばれたジェイソン・キッド選手!

説明よりまずは、動画を見た方が早いので
ジェイソン・キッド選手の動画のURLを載せますね。

動画はこちら→http://www.youtube.com/watch?v=WVvcaTxYPe4

動画の前半の部分です。

右手でドリブルをしながら左に抜くようにフェイントします。
フェイントの時にボールを内側に持ってきます。
その瞬間同じ手(今回は右手)でボールを外側に出し、
右から抜いていくという技。

同ポジションの人はぜひ身につけてみてください。

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2014年01月25日

カーメロ・アンソニー ゾーン突入 キャリアハイの62得点

バスケ経験者の私でも目から鱗だった“バスケ上達法”はこちらぴかぴか(新しい)


ニックスのカーメロアンソニーが24日

やりましたよ!キャリアハイの62得点

ニックスの球団記録
そしてマディソン・スクエア・ガーデンでの最高得点です。

試合後のヒーローインタビュー
「信じられないという気持ちだよ。たまにあるけれど、まさにゾーンに入った。
このゾーンに入ったときの感覚は、本当に一握りの人しかわからない。」

と興奮冷めやらぬ様子で語っています。

このカーメロアンソニーが言うゾーンというのは、

プロスポーツの中では、よく言われることで

「自分の持つ潜在能力を最大限に発揮するような状態」

極限まで集中した時のことを言います。

ゾーンという言い方は、バスケット業界では一般的に使われてる言葉で
どんなシュートも落とさない状態です。

NBAでは、特にこのゾーン状態に入るとドラマが生まれます。

ゾーンに入りやすい選手で有名なのは、コービー・ブライアントですね

あと私が好きなのは、トレイシー・マグレディの
4Q残り1分・・・35秒で13得点を挙げて逆転勝利

これはすごいです。動画はこちら→http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=BjGyB9VOIZQ

普通は、残り1分で二桁の得点差があれば安全圏なんですが
こんなこともあるのがバスケですね

ゾーンに入るのは、プロだけではありません。
普通の高校生でもありますし、社会人でもあります。

大事なのことは、集中力と自信

そして日頃の練習量

バスケ人生一度は体験してみたいですね。

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2014年01月23日

バスケ 合わせの動き 

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今日は、ボールを持っていない時の動きについて話したいと思います。

試合中に味方が1ON1を仕掛けたら、どう動いていますか?

ボーと1ON1を見ていたり、邪魔にならないようにと思っていませんか?

バスケにおいて、この”合わせ” の動きはとても重要です。

攻撃戦術において欠かせないと言っても過言ではありません。

味方に合わせてスペースやサポートに動くことで、ドライブからの選択肢を増やしたり
攻撃にバリエーションを持たせることができるからです。

そしてこの合わせには、それぞれポジションによって役割があります。

インサイドプレーヤーは、ドリブラーからパスをもらって、
シュートを狙うことがメイン。

アウトサイドプレーヤーはサポート役となってリスクを管理する役割があります。

なので、まずはドライブがはじまった瞬間、自分がどの位置にいて
どんな役割を担うのかを認識することが大事です。

ドライブがはじまった時に、3アウトなのか4アウトなので動く位置が変わりますし、
ドライブがはじまる位置、トップや45度など、どこからゴールへ向かっているのかに
よっても合わせのセオリーは変わってきます。

そして動く位置と同様に重要なのが、動き出しのタイミングも大事ですね。

明日は、合わせの動き方の基本を詳しく話していきたいと思います。

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2014年01月22日

バスケ オフェンス基本 練習ドリル 2メン

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今日は速攻時の練習ドリルのご紹介。

2メンパス

練習方法は、
@2人組になり、ボール1個を準備します。
Aフリースローラインを挟んで5m程度離れて両サイドに並びます。
B一方のサイドのプレイヤーがボールを保持し、お互いにパスを交換しながら、
フロントコートに向かってツーメンパスを行います。
C逆のエンドラインまで行ったら、ターンをして同様にツーメンパスで
エンドラインまで戻ります。

意識することは、
まず正確にパスを出すことです。
この練習の目的は、走りながらのパス・キャッチが正確にできるようになること
なので、最初はスピードを求めなくていいです。

パスを床と並行になるように強く出しましょう。
パスを出す先は、必ず受け手の30cm前に出すこと!
進行方向に対して後ろになってしまうと受け手の走るスピードが落ちてしまします。
パスを出している時、キャッチしている時、共に同じスピードになるように心がけてください。

目的の一つに、パス&ランを身につけるということも忘れないでくださいね。

最初のうちは、トラベリングをしたり、思ったところにボールが飛ばないこともあると思います。
ですが、この2メンパスは速攻時の基本がてんこ盛りです。
あきらめず、何が自分に足りないのか!そしてどうすればうまくできるのか!を考えて
練習するときちんと身に付きますから、あきらめずにがんばってみてください。

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2011年12月02日

ティアードロップ


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バスケのシュート技術の一つに
ティアードロップ(スクープシュート)がありますexclamation×2

NBAでも良く見られますが、FIBAルールの場合特にインサイドの大きい選手が
ゴール付近に陣取っている場合が多いのと、
ガード陣との身長差が20cmぐらいあることもありあせあせ(飛び散る汗)
そのままシュートに持ち込んでもブロックされる可能性が高いexclamation×2
そこで、ティアードロップやスクープシュートといったインサイド陣の頭を越すシュートが必要になりますぴかぴか(新しい)

かつては卓越した個人技でしたが、いまや世界では当たり前でトップクラスのガードには必須条件exclamation×2
世界のガード陣は3Pシュートやアウトサイドのシュートだけでは通用しなくなっているということですたらーっ(汗)

ティアードロップは、リングから数メートル離れた遠い位置から放つレイアップシュートグッド(上向き矢印)
ガード選手などが長身選手のブロックを避けることができますわーい(嬉しい顔)
シュートの軌道が高く大きなループを描くことから、ハイループレイアップ、スクープシュートとも呼ばれていますexclamation×2

NBAでは、トニー・パーカーが名手です
ティアドロップの意味は、「涙のしずく」

練習方法としては、
リングを直接狙うようにしましょうぴかぴか(新しい)
最初はリングに当たる分には問題ありません
慣れてきたら、リングにノータッチで決めれるようにしましょうグッド(上向き矢印)

シュート以外の注意点
シュートに意識をしすぎて、スピードが減速してしまわないようにexclamation×2

とにかくやってみることが大事で、頭で考えるより5対5の練習時にチャレンジしてみましょう
以外とできたりしますわーい(嬉しい顔)
精度は反復練習ですので、あとはシュートタイミングや間の取り方を
身につけていきましょうグッド(上向き矢印)

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2011年11月24日

バスケ ラン&ガン

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オフェンスを主体とするバスケ戦術の代表的なものが
ラン&ガンです

取られたら取り返すexclamation×2

といった感じで、縦パス一本でシュートに持っていったり
ディフェンスリバウンドを取ってからのスタートが早く、
速攻からのアーリーオフェンスが主体ですぴかぴか(新しい)
オフェンスに切り替わった瞬間5人全員が走り出し、パスをつないでいきまするんるん

つまり早い展開でひたすら点を追い求める戦術exclamation×2

味方に万能型(走力、遠距離のシュート力、体力)の選手が多いことが
求められます

5人全員が同じ役割をするので、個性よりもチーム力が必要です

また正確なパスと走るコースが大切になってきます
ただやみくもにゴールに向かって走っても意味はありませんexclamation×2
ディフェンスを自分に集中させ仲間を活かすプレイも必要ですぴかぴか(新しい)

これは反復練習でしか身に付けることができません
練習の中で自分たちだけのスタイルを作りましょうグッド(上向き矢印)

ラン&ガンはとても攻撃的なので、その分大量失点する可能性がある戦術なのですあせあせ(飛び散る汗)
自分たちの攻撃時間が短い分、相手チームの攻撃回数が多くなってしまいます

NBAで、”ラン&ガン”を用いた代表的なチームは、
80年代では、マジック・ジョンソン率いるロサンゼルス・レイカーズぴかぴか(新しい)

"ショータイム"と言われるラン&ガンで一世風靡


90年代では、ドン・ネルソンHC率いるゴールデンステート・ウォーリアーズるんるん

ティム・ハーダウェイ
ミッチ・リッチモンド
クリス・マリン

この3選手全員が、1試合平均20点以上、平均10アシストを記録しています


SLAMDUNKの豊玉高校が用いた戦術で一気に有名になりましたねるんるん
北野監督の名言

わいのバスケットはラン&ガンや
高校のたった3年間で
できることなんか限られとる
全部やろう思てもムリや

そやから豊玉の練習は
オフェンス8に
ディフェンス2くらいのもんや

そらあ 批判もあるけどな
そんでええのや

その方が

バスケットを好きになってくれる

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2011年11月20日

クリス・マリン

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クリス・マリン(Chris Mullin)
1985-1997・・・ゴールデンステート・ウォリアーズ
1997-2000・・・インディアナ・ペイサーズ
2000-2001・・・ゴールデンステート・ウォリアーズ
背番号17番(ウォリアーズの永久欠番
1986年のドラフト7位exclamation×2

生涯平均得点は18.2
生涯通算得点は17,911点
生涯通算出場数は986試合
生涯通算スティール数は1,530
1998年のフリースロー成功率93.9パーセントはリーグ首位
身長201cmで体重98kg
「ゴッド・ハンド」の異名を持つ名シューターで、ポジションはスモールフォワードぴかぴか(新しい)
サウスポーのシューターですが、右手でもスリーポイントを沈めることができましたグッド(上向き矢印)

1985年に全体7位でゴールデンステート・ウォリアーズに入団
1年目から平均14.0得点
フリースロー成功率は89.6%
これはルーキーとしては歴代2位の好記録ぴかぴか(新しい)

しかし1987-1988にはアルコール中毒と診断され22試合を欠場しましたあせあせ(飛び散る汗)
ヘッドコートのドン・ネルソンの助けもあり、アルコール中毒を克服し、
平均20.2得点、3.4リバウンド、4.8アシストを記録グッド(上向き矢印)

翌1988-1989シーズンにミッチ・リッチモンドが加入
989-1990シーズンにはティム・ハーダウェイが加入してきます
この3人のファーストネームをとって"ランTMC"と呼ばれ
ドン・ネルソンが掲げるランニングゲームを主体とするチームが完成しまするんるん

3選手ともに平均で20点以上を叩き出し、得点力がとても高いチームなりました

ウォリアーズの選手として試合に出た807試合はチーム史上最多ぴかぴか(新しい)
生涯通算スティール数は1,530本のうちウォリアーズで上げた1,334本もチーム記録NBAオールスターゲームには4度選出されています。

1992年バルセロナオリンピックで金メダルを獲得
ドリームチームと呼ばれた米国男子代表に選ばれます
共に背番号は13番

2001年に引退を表明

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2011年11月07日

デビット・ロビンソン

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デビッド・ロビンソン(David Robinson)
1989-2003・・・サンアントニオ・スパーズ
背番号50(永久欠番
1987年ドラフトぴかぴか(新しい)

MVP得点王リバウンド王ブロックショット王など
個人で受賞できる賞をほぼ全て獲得exclamation×2
センターというポジションながら、コートを駆け抜ける走力もあり、アシスト能力も備えています
一時期は、ポイントセンターというポイントガードの資質を持つセンターとして呼ばれていました

ニックネームは、「提督」
これは、ドラフト指名を受けた1987年から2年間は、海軍の軍役に就いていたためでするんるん

軍役の終わった1989年からスパースに入団し、前シーズン21勝61敗だったチーム成績を
56勝26敗という結果をもたらした原動力となり、ルーキー・オブ・ザ・イヤー(新人王)を受賞グッド(上向き矢印)

1993-1994シーズンには平均29.8得点をたたき出し、リーグの得点王ぴかぴか(新しい)
1994-1995シーズンにはリーグ最高の62勝20敗の成績を出しレギュラーシーズンMVPを獲得exclamation×2

しかしこれだけの賞を獲得してきたロビンソンもなかなか優勝できませんでしたバッド(下向き矢印)
1995-1996シーズン中に「50人の偉大な選手」に選ばれたものの優勝経験のない偉大な選手として選ばれますたらーっ(汗)

そのロビンソンに盟友が出現
翌1996-1997シーズンにロビンソンが怪我で6試合しか出場できずチームは20勝62敗という結果に終わりますダッシュ(走り出すさま)
この結果のおかげで翌シーズンのドラフト1位指名権を獲得し、大学リーグの賞を総なめにしたティム・ダンカンが加入るんるん

1998-1999シーズン、ロビンソンとダンカンのツインタワーでついに悲願の優勝をしますぴかぴか(新しい)


1992年バルセロナオリンピックでぴかぴか(新しい)メダルを獲得
1996年アトランタオリンピックでぴかぴか(新しい)メダルを獲得
ドリームチームと呼ばれた米国男子代表に選ばれます
共に背番号は5番exclamation×2

2003年に引退を表明

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2011年11月03日

バスケ スクリーンプレイ

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スクリーンプレイには

スクリーンを使う人(カッター
スクリーンをかける人(スクリーナー
がいますexclamation×2

タイトなディフェンスからシュートチャンスを作り出すには
このスクリーン技術が不可欠exclamation×2

バスケットの最高峰NBAの、どのチームもスクリーンプレイを使用します
このことからもスクリーンプレイがとても重要だということがわかりますぴかぴか(新しい)

スクリーンの種類を大きくわけると
オンボールスクリーン(ボールマンに対してやるスクリーン)
オフボールスクリーン(ボールを受けさせるためのスクリーン)
にわけることができます

オンボールスクリーンには次の4つが基本的なプレイ

インサイド・スクリーン
アウトサイド・スクリーン
ウィーブ(ドリブル・スクリーン)
ピヴォット・スクリーン

オフボールスクリーンには次の3つが基本的なプレイ

ダウンスクリーン
バックスクリーン
クロススクリーン


スクリーナーがスクリーンをセットするタイミングがとても重要exclamation×2
カッターの動きとカッターに対するデフェンスの姿勢や位置を良く見る必要があります
セットの時のスクリーナーの角度は、ディフェンスが動こうとするコースに対して身体が垂直になることexclamation×2

またカッターの動きで大切なことは、スクリーナーを利用するようにタイミングを合わせること
(スクリーンがしっかりセットされてからカット)
自分のマークマンとスクリーナーを結んだ延長線上でボールを受けるように動きます
スクリーナーと肩がふれ合うくらいにすれすれにカットすることが重要です

スクリーンの練習方法は、
パスをする人を入れての2対2が基本です
また、オフェンスのポストプレーヤーを入れての2対2も効果的ですぴかぴか(新しい)


スクリーンプレーの一つで、ピック・アンド・ロールというプレーがありまするんるん
このプレーでNBAの一時代を築いたのが、ユタ・ジャズというチームグッド(上向き矢印)

PGのストックトンが平均15アシスト毎年最多アシストを記録
PFのマローンが平均30得点をたたき出します

わかっていても止められない

それほどこの二人のピック・アンド・ロールは洗練されていましたぴかぴか(新しい)
タイミング・的確なプレーに加えストックトンの正確なパス、
マローンのスクリーンが土台となっていることは間違いありません

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2011年11月01日

バスケ リバウンド

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リバウンドで大切なことは、
スクリーンアウトです
スクリーンアウトをしっかりしていると、ある程度身長差があってもリバウンドを取ることは可能になりますグッド(上向き矢印)

また、ボールが落ちてくる方向を見極める予測力を磨くと、
今よりもリバウンドを取れるようになるはずです

スクリーンアウトというのは、
味方がシュートを打ってから、ボールが落下してくるまでの間に相手の動きを封じることを言います

よく間違えている人がいますが、自分がリバウンドをとるためにスクリーンアウトをするのではなく
敵に取られないようにする為にスクリーンアウトをするのですexclamation×2

例えば、背の高い選手をスクリーンアウトが上手な選手で抑え込む。(ジャンプすらさせない)
そして、リバウンドが強い味方の選手に楽に取ってもらうぴかぴか(新しい)

これは、結果で言うとリバウンドを取った人がいいように見えますが、
チームとして仕事をしているのは、スクリーンアウトをしている選手だったりします

スクリーンアウトを上達させるには、体の寄せ方やポジショニングがとても大事

体の寄せ方としては、味方がシュートが打った後、
まずはブロックアウトする相手の正面にすばやく入り体をくっつけることが重要

この時、背中でしょいこむと相手にかわされることがありますあせあせ(飛び散る汗)
ボールを取る瞬間は、ブロックアウトしている相手に背中を向けますが
まずは、体をぶつけ相手の動きを封じてから背中で押し出すといいexclamation×2

先ほども言いましたが、最悪自分でボールを取らなくてもいいのです
スクリーンアウトをしていても、ジャンプ力で後ろから取られてしまうこともありますたらーっ(汗)

ジャンプ力や身長で相手が有利と感じるのであれば、相手を飛ばさないスクリーンアウトをすると
いいでしょう
自分の方にボールが落ちてきても、状況判断でボールを自分の前にワンバウンドさせてから拾っても
遅くはありませんexclamation×2
スラムダンクで河田が花道対して使ったプレイですねぴかぴか(新しい)

リバウンドで有名なNBA選手は、デニス・ロッドマンですが
彼は、決して大きな選手ではありませんでした

ボールを取りたいという気持ちと予測力で、リバウンド王になったのですグッド(上向き矢印)
ロッドマンは、リバウンドだけではなく、ルーズボールにも強く
ボールに対する執着心がとてもありました

予測力は観察力でもあり、ロッドマンはチームメイトのシューティング時間にそのシューティングを
いつも観察していたと言われていますexclamation
観察して、選手のシュート軌道と外れるときの傾向を覚えるようにしていました

このような地道な努力で、落ちる場所を予測できるようになったのですぴかぴか(新しい)


「リバウンドを制する者は、試合を制す」

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2011年10月27日

カール・マローン

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カール・マローン(Karl Malone)
1985-2003・・・ユタ・ジャズ背番号32(永久欠番)
2003-2005・・・ロサンゼルス・レイカーズ 背番号11
1985年のドラフト13位

フリースロー通算試投数と成功数で歴代1
通算得点記録36,928得点は歴代第2
1997年と1999年にMVP受賞
足の様な腕を持つパワーフォワード

ニックネームは「メールマン」exclamation×2
これは郵便配達員のようにどんな時にも確実にボールをゴールに「配達する」という意味ぴかぴか(新しい)

ジョン・ストックトンのアシストからカール・マローンが
得点するというパターン(ピック&ロール)がほとんどで
相手チームにもよく知られていましたが、2人のコンビネーションは抜群で
分かっていても止められないほどですグッド(上向き矢印)

身長206cmで体重116kg
体格の優位を活かしリバウンドに強く、中距離のシュート成功率も高かったぴかぴか(新しい)

マローンが19年もの長い間第一線で活躍できたのは、
熱心なトレーニングによるところも大きいexclamation×2

「俺がトレーニングしてない時に誰かが俺を倒す為にトレーニングしてるのを知ってるのさ」

「カール以外の誰にもなりたいと思ったことがなかった。じぶんであれ、最高の自分であれ。」

マローンが活躍した時代はマイケル・ジョーダンやチャールズ・バークレーなど、
スーパープレーヤーがたくさんいた群雄割拠の時代です

他のスーパープレーヤーをうらやむことなく、自分は自分だexclamation×2
そして常に「最高の自分であれ」と努力を続けたからこそだと思いますもうやだ〜(悲しい顔)

その成果もあり、最後のシーズンを除いた18年間で
欠場したのは、わずか10試合だけであり、正に鉄人

フリースローを放つまでの時間が長く、放つまでに何かしゃべっているようにも見えます
相手チームのファンは残り秒数をカウントダウンしていたくらいですわーい(嬉しい顔)

MVPを受賞して年には
「この賞を1年だけ貸してくれたマイケルに感謝したい」ぴかぴか(新しい)

オールスターのMVPにマローンとストックトンが2人で受賞したときには
「鶏が先か卵が先かと聞いているようなものさ」

と名言を残していますexclamation×2

1992年バルセロナオリンピックで金メダルを獲得
1996年アトランタオリンピックで金メダルを獲得
ドリームチームと呼ばれた米国男子代表に選ばれます
共に背番号は11番

2005年2月に引退を表明


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2011年10月24日

ジョン・ストックトン

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ジョン・ストックトン(John Stockton)
19年間ユタ・ジャズでプレイ
背番号12(永久欠番)
1984年のドラフト16位

歴代最多のアシスト記録グッド(上向き矢印)、スティール記録ぴかぴか(新しい)を残しているポイントガード

プロ入り前は、ほとんど無名で、デビューして3シーズンは控えとしての出場でした
先発に定着したのは4年目で、すでにアシスト数は平均13.8本でリーグトップ

同じポイントガードというポジションで有名な2人がこう言っています

マジック・ジョンソン
「尊敬に値する人物」

ゲイリー・ペイトン
「唯一目標にするプレイヤーだ」


1980年代後半以降は
ストックトンのパスからマローンが得点するというパターンで
ストックトンは毎年のようにリーグ最多のアシスト数を記録
マローンは毎年30点前後の平均得点を上げています。

ストックトンにとって、マローンは相棒のような存在でした
マローンは
「僕達は目をつぶっていても、お互いがコートのどこにいるか分かる」
と語るほどですexclamation×2

事実、この2人を中核としたユタ・ジャズの体制は16年間続いています
これは、プロスポーツのチームとしては非常に長い期間になりますぴかぴか(新しい)

ストックトンのプレイスタイルは、
冷静なゲームメイクと精度の高いシュートを持ち合わせた正統派ポイントガードです
コート全体を把握できる広い視野と正確なパス
リーグ屈指のクラッチ・シューターでもありましたるんるん

特にすごいのが、
19年ある現役時代での故障が極端に少ないということ
19年のうち17年は1試合も欠場することがありませんでした。
609試合連続先発出場というNBA記録を保持していて、相棒のマローンも怪我に強かったため、
ユタ・ジャズのファンは

「太陽が昇らない日があっても、ストックトンとマローンが試合に出ない日はない」
と言っていたほどですひらめき

ただ1992年のバルセロナ五輪の際には、足を骨折していて4試合しか出場していませんあせあせ(飛び散る汗)

通算アシスト数15,806通算スティール数3,265は、共に歴代1位

1992年バルセロナオリンピックで金メダルを獲得
1996年アトランタオリンピックで金メダルを獲得
ドリームチームと呼ばれた米国男子代表に選ばれます
共に背番号は12番

2003年5月2日に引退を表明


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2011年10月20日

バスケ インサイドプレー

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インサイドの基本は、シール(面取り)ですexclamation×2

上手なシールを身につければ、よりボールをもらいやすくなりますグッド(上向き矢印)
シールというのは、自分の体を壁にして相手にパスコースに入られないようにすること

まずシールの基本は、
最初に足をうごかして、お尻と背中でディフェンスを押さえながら先にいいポジションをとることです

この時ディフェンスは簡単にシールをさせてくれませんので、押し合いになります。
シールが上手な代表的なプレーヤーは、一昔前ならカール・マローン(ユタ・ジャズ)です
とにかく足の入れ方が抜群ぴかぴか(新しい)

ポジションを確保したら、ボールがほしい側の手(ターゲットハンド)をあげます。
これをしないと、ボールを入れる側はどこにボールがほしいのか分りません。
逆の手は、ディフェンスを押え込みましょう。(ピンハンド
ひじを軽く横にだして、手首からひじまでを相手に押しつけて、
相手を抑える(うではうごかさない!ファウルとみなされます!)

この相手を抑えることがとても大事exclamation×2
ピンハンドでデフェンスが今どの位置にいて、
どうゆうデフェンスをしてくるのか把握しましょう

いいポジションでボールをもらうことが、得点チャンスを大きく左右します。

ボールをもらったあとの技の紹介

ドロップ・ステップディフェンスのいないほうの足をゴール方向に引き、
パワードリブル(両手で突く強いドリブル)などを用いて軸足をその引いた足に移し、
ゴール方向にフロントターンをしてディフェンスを抜くテクニックです。
ディフェンスよりも自分のほうが重たいときに有利なステップで、
相手の太ももに座るようにして体重を乗せ、相手を動けないようにすることがポイント

スピンムーブディフェンスがいないほうの足が軸足になります
相手に自分の体重を乗せ、相手の体を軸にして「くるっ」と回り込みます
このステップは相手が自分よりも重たいときに有効です
相手の体重を利用してするどいスピンをしましょう

シクマステップディフェンスに近いほうの足を引いてバックターンをします。
このとき、ディフェンスと距離ができてるので、その距離を使ってシュートを狙います。
相手が自分と距離をとっている場合、ドロップステップやスピンムーブは効果がありません。
このシクマステップは相手が離しているときに有効なステップです

ターンアラウンドシュートディフェンスを背負った状態(リングに背を向けた状態)から、
軸足を中心にターン(半回転)してそのままシュートします
右足を軸足とした右半回転と左足を軸足にした左半回転
両方から打って同じ確率でシュートが入るとよい

フックシュートディフェンスから見て反対側の片手にボールを乗せ、そのまま放るシュートです。
スカイフックとベビーフックがあります。
両手で同じように打てることが重要

ローポストなどのテクニックのお手本は
ロケッツ連覇時に在籍したオラジュワンというセンターです


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2011年10月16日

バスケ フェイク

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フェイク(フェイント)にはシュートフェイク、パスフェイク、ドリブルフェイクがあります


どの行為も相手DFとの駆引きの中で上手に騙すことが出来るかがポイントとなる訳ですから
真実味が薄いと相手DFにもプレイを読まれてしまいますあせあせ(飛び散る汗)

フェイク動作が小さかったり
逆に動作が速すぎて無駄な動作になってしまうケースもありますたらーっ(汗)

フェイクで最も重要なのはリアリティーですぴかぴか(新しい)
相手の立ち位置や動きを良く判断して、行いましょうexclamation×2


フェイクが上手くなるには、とにかく場数がものを言います

初心者はフェイクがわざとらしく見えます。
これはフェイクの動作と実際の動作が同じでないことが原因exclamation×2

シュート・パス・ドライブなどの動作の過程で、”止める”ことがフェイクになると思ってください。

シュートを打つに行く途中でパスを出す。
パスを出そうとした時に、ドリブルに変える。
ローポストに移動しようとして、ハイポストに入る

という感じです。
ポイントは、前の行動のリアリティーですexclamation×2

もう一つ大事なことは、体重移動


例えば、ドライブからシュートを打とうとした場合、ドライブの一歩目(フェイクのステップ)を
大きくしてしまうと体勢を整えるのに時間がかかってしまい、
結果シュートを打てないということになりますあせあせ(飛び散る汗)

フェイクに全体重を乗せてしまうと次の動作へのスピードが遅くなり
せっかく相手がひっかかってくれていてもカバーする時間を与えてしまいます

リアリティーと体重移動を心がけ、1対1で反復練習をしていくと良いです。

代表的なフェイクは

ポンプフェイク
シュートするふりをしてボールを上下に大きく振るフェイク。

フリーズフェイク
シュートするふりをしてボールを上下に小さく(手首程度しか)動かすシュートフェイク。


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2011年10月14日

バスケ ストレッチ

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バスケットは、主に上腕部・腰背部・大腿部・下腿部を使います。

ジャンプや踏み込み、ピボットなどの動作から、膝を中心とした下肢への負担が大きくなるので、
下肢の柔軟性を高め怪我を防止しましょう。

まずストレッチをする前に、ジョギングシューティングなどをして身体を暖めてくださいexclamation×2
ストレッチは、いきなり強く行うと逆に怪我を招くことがありますあせあせ(飛び散る汗)
弱目に開始し、次第に強度を増してゆくというやり方が好ましい方法ですexclamation×2

気をつけるポイントとしては
・反動をつけない
・伸ばしている場所を意識する
・呼吸を大切にする
・オーバーストレッチに注意する


反動を使うと筋肉や腱を傷める恐れがあります。
静かにゆったりと、筋肉や腱にほど良い緊張を感じたところで止めてそのまま10〜60秒キープしましょう。

伸ばしている場所を意識するだけで、効果が上がりますグッド(上向き矢印)
逆に型を意識しすぎると、余計なところに力が入って痛めることにバッド(下向き矢印)

また、普通に呼吸をしながら、肩の力を抜いて行うようにします。
呼吸を止めたり、歯を食いしばったりすると筋肉が緊張してかえって伸びにくくなりますexclamation×2

筋や健は、ある程度緊張が感じられるまでストレッチしないと、ストレッチ効果が生じませんが、
痛いのを我慢して無理にストレッチすることは禁物です。
無理にストレッチすることは、逆効果であるばかりか、筋や健を痛めることがあります。
強過ぎず弱過ぎず、加減をしながら行うことが大切です。

「継続は力なり」

という言葉通り
毎日の積み重ねで、柔軟な体はできてきます。
身体を柔軟にするためには、毎日規則的にストレッチングを行うように心がけましょう。
短時間でも、毎日行う習慣をつけることが大切です。
とくにスポーツ活動の後には、必ずストレッチを習慣にすることが大切exclamation×2
一度のストレッチングに対する効果は、せいぜい1〜2時間ぐらいしか持続しません。
競技の合間合間に短時間のストレッチを挟むような習慣が必要ですぴかぴか(新しい)

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2011年10月13日

クライド・ドレクスラー

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クライド・オースティン・ドレクスラー(Clyde Austin Drexler)

NBA屈指のダンカーであり、ニックネームは「クライド・ザ・グライド」
グライダーの滑空にもたとえられたスラムダンクはドレクスラーのトレードマークexclamation×2
背番号22はヒューストン大、ブレイザーズ、ロケッツのすべてで永久欠番となっている
ポジションは主にシューティングガードるんるん

ポートランド・トレイルブレイザーズから1983年全体14番目に指名されNBAに入団
(当時はビッグマンの方が上位指名されやすかった。)。

1986-87シーズンに当時のスーパースター、
ラリー・バード、マジック・ジョンソンの2人しか達成していなかった
平均21得点、6リバウンド以上、6アシスト以上を達成、
2人のスーパースターと肩を並べる成績を残しますぴかぴか(新しい)

1991-92シーズンプレイオフ
レイカーズとの1回戦オーバータイムでのNBA記録13得点を記録。
ゲーム全体では42得点を記録しますグッド(上向き矢印)

1994-95年シーズン、41試合ブレイザーズでプレイした後、
12シーズン過ごしたブレーザーズのほぼ全てのチーム記録を残して、
ヒューストン・ロケッツに電撃的に移籍をします。
シーズン中盤からの合流にもかかわらず、
オラジュワンに次ぐ20.5平均得点を記録しチームもプレイオフに進出。
ブレイザーズではかなわなかった念願のNBAチャンピオンリングを手にすることになりますexclamation×2


スラムダンクコンテスト1984年、1985年、1987年、1988年、1989年の5回の出場はNBA最多。
滞空時間が長く、美しいフォームのダンクで、NBA史上最も華麗なダンカーの一人である。

ドレクスラーは引退間際に有力チームに移籍し、チャンピオンリングを手にしました。
そのことから同じようなケースの移籍に対し“ドレクスラー・シンドローム”という言葉が生まれています。

また、
バルセロナオリンピックで金メダルを獲得
ドリームチームと呼ばれた米国男子代表に選ばれます
背番号は10番ぴかぴか(新しい)

1998年引退。
引退後は彼の母校ヒューストン大学でヘッドコーチに就任しています。

現役通算で20000ポイント、6000リバウンド、6000アシストを達成。
これは他にオスカー・ロバートソン、ジョン・ハブリチェックしか達成していない大記録である。


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2011年10月10日

スコッティ・ピッペン

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スコッティ・ピッペン(Scottie Pippen)
1990年代に6度優勝したシカゴ・ブルズの中心選手
背番号33(永久欠番
1987年のドラフト5位exclamation×2

攻守にわたりバランスの取れたオールラウンダーであり、
史上最高のスモールフォワードの一人と考えられていますぴかぴか(新しい)

ピッペンの境遇は、12人兄弟の末っ子で高校進学の頃に父が脳出血で倒れ全身麻痺し
兄弟も2人が病気で亡くなるなど、生活は困窮を極めていましたたらーっ(汗)

当時のピッペンは体格も小さくてやせ細った少年で、レギュラーにはしてもらえず、
マネージャーやタオルボーイをやっていた時期が長かったそうです

初めてレギュラーになったのは高校4年生のときだったが、
当時は身長は175cm、体重は70kgくらいしかなく、
ガリガリに痩せており、高校のコーチが

「何であんなに痩せた少年をレギュラーにするんだ」

と質問されるほどexclamation×2


スポーツ選手としてはNCAA所属の大学からはどこも勧誘を受けなかった。
それでも、ピッペンの境遇を知る恩師らの努力によりNAIA(全国大学体育協会)所属の
アーカンソー中央大学に進学することができた。
当初はチームのマネージャーとして入学したが、奨学金を受ける選手に欠員が出たためピッペンが
奨学金を得ることになりました。

奨学金を得てやっとまともな食事もとれるようになり、
大学2年生になる頃には高校時代よりも身長も15センチほど伸び、体重は30kgも増えて
200cm、100kg近い体格となり、秘められていた才能が開花しますグッド(上向き矢印)

大学を卒業できたら体育教師になって実家に仕送りしようと考えていたピッペンでしたが
1987年のNBAドラフトでシカゴ・ブルズに全体5位で指名されました。
決して恵まれた環境ではなかったピッペンがNBAの大スターになるとは
この時だれが想像したことでしょうexclamation×2

NBAルーキイヤーは、主に控えでしたが、

ジョーダンはピッペンと出会って、
「やっと自分と同じくらい才能のある選手が入ってきた」
と感じたといいますぴかぴか(新しい)

また、後に仇敵となるデトロイト・ピストンズのデニス・ロッドマンも当時からすでに
「あいつはいずれ史上最高のフォワードの一人になるだろう」
とその才能を見抜いていましたグッド(上向き矢印)

ピッペンのプレイスタイルは、代表的なポイントフォワードです。
得点能力、アシスト、リバウンド、スティール、1対1のディフェンス、チームディフェンスも
トップクラスという万能型exclamation×2
さらに、一流のガードにも匹敵する程のボールハンドリング、パスセンス等を持ち合わせており、
オールラウンドさとチームプレーはジョーダン以上とも評されるほどでした。

「ピッペンがいれば自分はもっとうまくプレイできる」
と語るチームメートもいたように、味方の能力をさらに引き出せるチームプレイヤーだった。
「後期スリーピートはピッペンがいなければ絶対に達成されなかった。」
とジョーダンも最大級の評価をしている。


バルセロナオリンピックで金メダルを獲得
ドリームチームと呼ばれた米国男子代表に選ばれます
背番号は8番


2004年10月5日に引退を表明

その後、2008年1月にピッペンは3年ぶりに現役に復帰し、
フィンランドのTorpan Pojatで2試合、
スウェーデンのSundsvall Dragonsで1試合に出場しています。


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2011年10月09日

ボールハンドリング 練習

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ボールハンドリングは、ボールコントロールの基本です。
ハンドリングがしっかりと出来るようになれば、ドリブル、シュート、パスなどの技術も確実に向上します。

ポイントは、ボールを見なくても、手で自由に操れるという自信ぴかぴか(新しい)を持つことです。
手のひらでボールの縫い目などを感じとれるようになりましょうexclamation×2

基本的な練習メニューは、
"胴回し"
胴の周りでボールを一周するボール回し。

これが基本になりますexclamation×2


"頭・胴・足回し"
頭→胴→足→胴の順番でボール回し。


八の字
中腰の状態で足の間にボールを通すボール回し

前後キャッチ
中腰の状態で足の間でボールを投げ、手を後ろに回してキャッチ。
前後で1回。

クロスキャッチ
中腰の状態で片手は前方から、反対の手は後方からボールを持ち、
足の間でボールを投げ、手を逆転してキャッチ。前後で1回。

手たたき
お尻の下でボールを持ち、手を離す→前面で手を叩く→ボールをキャッチ。

振り子
おへその位置でボールを持ち、振り子のようにボールを左右に広げる。

膝回し
膝の回りでボールを一周→片足を後方に下げる→残した足の周りでボールを1周。

腹筋もも上げ八の字
お尻を地面に付けた状態で八の字。


このように、ボールハンドリングの練習はたくさんあります。
基本を押さえ、あとはコツコツと毎日継続して練習することが
最大の近道ですexclamation×2



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2011年10月08日

パス練習法

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ポイントは、3つです。

強く、取りやすく、正確に!

まず強いパスを出せるようになるには、
体重移動(重心移動)使わないパスを心がけることですexclamation×2

基本的に、筋力があれば強いパスが出せるようになります。
筋力のない選手は、体重移動(重心移動)を利用してパスを出そうとしますたらーっ(汗)

しかし、そういうパスばかりしていると筋肉が鍛えられません。
だから、体重移動無しで、腕や胸の筋肉を使ってパスを出すような意識を持つことが大切ですグッド(上向き矢印)

筋トレをしてもいいですが、こういうところを意識するだけで、
普段の練習だけでも強いパスが出せるようになっていきますexclamation×2


強いパスが出せても、味方がキャッチしてくれないと意味がありません。
味方が取りやすいパスを出しましょう。
ボールに綺麗なスピンをかけるとよいです。

また状況によって、強いパスと弱いパスの出しわけが大切です
味方が近いときに強いパスを出してしまうとキャッチミスをしてしまう可能性がありますあせあせ(飛び散る汗)
逆に遠く長い距離の時に、弱いパスを出してしまうとパスカットされてしまいますねあせあせ(飛び散る汗)

状況や味方と敵の位置を把握し、よりよいパスを選択しましょうぴかぴか(新しい)


次に正確にパスを出すことが大切
すぐにシュートを打てる胸元のキャッチポイントをスイートスポットと呼びます
パスがスイートスポットから30cm以上外れないことを目指しましょう。
パスが30cm以上外れると外れた分だけシュートの確率は下がると言われています。

ディフェンスには届かなくて味方だけが届くところにピンポイントに出せる正確さ。
それがディフェンスのプレッシャーをうけた中でも出来るようになるのが一流選手への道ですグッド(上向き矢印)

取りやすいパス・正確なパスの練習は
スクウェアパスとスリーメンが効果的ですexclamation×2

これは、取りにくいパス・正確ではないパスが、なんなのか気づきやすい
実感することで、よりよいパスを出す意識をするのです

パスはバスケの基本なので、ほとんどの練習がパスの練習にもなります
とにかく意識をして、適当なパスをしないように心がけましょう


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2011年10月07日

ルール改正

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ようやくルールが変更になりますexclamation×2

新ルールの採用は2011年4月1からです。
Official Basketball Rules 2010の変更は大きく5つあります。

1.制限区域の変更
2.スリーポイントラインの変更
3.スローインサイドラインの新設
4.ノーチャージセミサークルの新設
5.24秒ルールの変更


1、制限区域の変更
制限区域の形が台形から長方形になります。
ゴールからフリースローラインまでの距離とフリースローライン自体の長さに変更はありません。

2、スリーポイントラインの変更
スリーポイントラインがゴールの中心から50cm延長され、以前の6.25mから6.75mに変更となります。

3、スローインサイドラインの新設
スローインサイドラインとは、オフィシャルズテーブルの反対側エンドラインの内側縁から8.325mのところに
コートの外側に向かって引かれる短いラインです。
このスローインサイドラインの位置は、新スリーポイントラインの頂点の位置と一致します。
スローインサイドラインは、第4ピリオドか延長時限の最後の2分間にタイムアウトが認められ、
タイムアウトを認められたチームのバックコートから、スローインのボールが与えられてゲームが
再開される場合にこの位置からスローインされます。


4、ノーチャージセミサークルの新設
ノーチャージセミサークルはゴールの真下を中心とする円周の内側が半径1.25mの半円です。
その中に立っているディフェンスにオフェンスが接触しても、オフェンスにはチャージングの
パーソナルファウルが科せられることはないエリアとなります。

5、24秒ルールの変更
オフェンスがフロントコートでスローインのボールが与えられる場合、24秒計は以下のようにリセットされます。
a:残り時間が14秒以上であったときは、残りの時間を継続。
b:残り時間が13秒以下であったときは、14秒にリセット。


FIBA主催の大会では今年の10月から採用されるようです。
国際大会では2012年10月から。
※詳しくはJABBA公式サイトに掲載されているPDFを参照ぴかぴか(新しい)
国際競技規則の変更

ほとんどがNBAルールに近づけるようなイメージです。

よりゴール付近での争いが重要になりますexclamation×2
サークル内に入ってしまえばオフェンスチャージのリスクがないので
パワーテクニックでガツガツ当たっていけるようになりますあせあせ(飛び散る汗)
かなりオフェンス有利ですね
体格に差のあるチームは、これをどう抑えていけるかがポイントになりそうです手(パー)


また、スリーポイントの距離が延びることにより、
成功率はガクンと落ちてきます。
たかだか50センチ、されど50センチ。
実際には大きな差になってくると思いますあせあせ(飛び散る汗)


そして最終ピリオドでのタイムアウト回数の増とスローインラインの新設は、
試合終了間際まで勝負がわからないようにするためでしょう。
NBAでよく見られますが、残り2分を切ってからの僅差勝負は
勝負強さ狡猾さがものをいいます。
きちんと戦略を立て、勝ちきることが求められてくるような気がしますグッド(上向き矢印)


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2011年10月06日

レブロン・ジェームズ

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レブロン・ジェームズ(LeBron James)
ポジションはスモールフォワードexclamation×2
背中にはタトゥーで「Chosen 1(選ばれし者)」と彫られているぴかぴか(新しい)


203cmの長身に頑強な筋肉の鎧を纏いながらも、リーグ最高峰の瞬発力をもち、毎試合高得点を叩き出すexclamation×2

NBA現役屈指のオールラウンダーexclamation×2
センターを除く役割を1人でこなせ、ポジションの枠に収まらない選手グッド(上向き矢印)

07-08シーズンでは2月27日のボストン・セルティックス戦で通算10000得点を史上最年少の23歳59日での達成ぴかぴか(新しい)

良くも悪くもレブロンから始まりレブロンで終わるというプレイスタイルのため、
得点、アシスト、リバウンド全てがチームハイという試合も珍しくありませんグッド(上向き矢印)

しかし、ルーキーイヤーから所属していたキャバリアーズを離れるきっかけもまた
このプレイスタイルが影響していますあせあせ(飛び散る汗)

08-09シーズンはオーランド・マジックにカンファレンスファイナルで敗れたあと
「チームは負けたかもしれないが、俺は勝者だ。」とコメント

09-10シーズンでは、
29.7得点7.3リバウンド8.6アシスト1.6スティール1ブロックFG50%という驚異的な成績を残し2年連続でシーズンMVPを獲得しましたが、プレーオフで敗退・・・
レブロンが抑えられてしまえば機能しないチームとなってしまいました・・・

そして10-11シーズンにヒートに移籍します。
移籍の理由についてレブロンは「一人でチームの全責任を負いたくなかった」と答えていますぴかぴか(新しい)


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2011年10月05日

チャールズ・バークレー

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チャールズ・バークレー(Charles Barkley)
1984-1992 フィラデルフィア・76ers
1992-1996 フェニックス・サンズ
1996-2000 ヒューストン・ロケッツ
背番号34番は永久欠番ですぴかぴか(新しい)
愛称・・・空飛ぶ冷蔵庫るんるん

NBA史上最高のパワーフォワードと呼ばれていますexclamation×2

フォワードとしては低身長ですが、屈強な肉体で他のフォワードを退け、センターをも圧倒exclamation×2
身長198cm体重120kgで、スピード・スタミナ・跳躍力がとても高く、200cmを超える相手に対して
インサイドプレイを得意としていましたぴかぴか(新しい)

通算得点20,000P、通算リバウンド数10,000R、通算アシスト数4,000Aを超えた
NBA史上5人のうちの1人ですグッド(上向き矢印)

1992年バルセロナオリンピックと1996年アトランタオリンピックで金メダルを取得していますぴかぴか(新しい)

バルセロナでは、初戦のアンゴラ戦で、いきなり相手選手に肘打ちをぶちかまし、以降大ブーイングを受ける中堂々とプレーしていますちっ(怒った顔)

しかし、バークレーはNBAを制覇することはありませんでしたバッド(下向き矢印)

ジョーダン率いるブルズ
ストックトン&マローン率いるジャズに
阻まれています・・・


また、トラッシュ・トーカーでもあり
毒舌家で、ラフプレーの多用と口の悪さで相手を苛立たせるのはNBA史上屈指ですあせあせ(飛び散る汗)


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2011年10月04日

パトリック・ユーイング

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パトリック・ユーイング(Patrick Ewing)
1985-2000 ニューヨーク・ニックス
2000-2001 シアトル・スーパーソニックス
2001-2002 オーランド・マジック
背番号33番は永久欠番ですぴかぴか(新しい)

ユーイングはドラフト全体1位でニューヨーク・ニックスに指名され、キャリアのほとんどをニックスで過ごしますぴかぴか(新しい)
得点、リバウンド、スティール、ブロックなどでニックス歴代最高の記録を持っているグッド(上向き矢印)
ルーキーの年では、平均20得点、9リバウンドをあげ新人賞を受賞グッド(上向き矢印)
しかしユーイング率いるニックスがNBAを制覇することはありませんでした・・・

ジョーダン率いるブルズ
オラジュワン率いるロケッツ
にその道を阻まれていますバッド(下向き矢印)

容姿は、スラムダンクの赤木のモデルになったんじゃないというくらいでexclamation×2
愛称もキングコングですグッド(上向き矢印)

プレイスタイルは、
センターということもあり、ゴール下に強くリバウンド・ブロックが得意で、さらにジャンプショットも上手選手ですぴかぴか(新しい)

バルセロナオリンピックで金メダルを獲得ぴかぴか(新しい)
ドリームチームと呼ばれた米国男子代表に選ばれます
背番号は6番exclamation×2

引退後はアシスタントコーチを務め、現在はNBA屈指のセンタードワイト・ハワードの育成にあたっていますグッド(上向き矢印)



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2011年10月03日

バスケ ドリブル練習

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ドリブルで大切なことは、
@ボール見ないでつく
A緩急をつけれる
B強く低くつける
がとても大事になりますexclamation×2

まずは、@を身につけるには、その場でドリブルをつく練習をしましょうるんるん
その場で腰を落とし、体の横でドリブルをつきます。左右の手で同じレベルができるようになりましょう。exclamation×2
手のひらでボールを引き上げてあげるイメージでまずは、ゆっくりでもいいので
ボールを見ないことが大切でするんるん

次に、ボールを引き上げるイメージをより意識する練習ですが
壁突きドリブルをしましょうexclamation×2
壁から跳ね返ってくるボールを手で受け止める感じでドリブルを行いますグッド(上向き矢印)

@ができるようになったら、ボールに動きを持たせましょう。
・片手で体の前で左右にドリブルをつく
・体の横で前後にドリブルをつく
これができるようになると、ボールハンドリングがワンランクアップしますグッド(上向き矢印)

そして
・体の前でドリブルチェンジ(フロント・チェンジ)
・体の後ろでドリブルチェンジ
・股を通してドリブルチェンジ(レッグ・スルー)
というふうに練習を行っていくと、@はマスターできますexclamation×2


緩急をつけたドリブルをマスターする練習は、まずその場ドリブルで
ゆっくり→はやく→ゆっくり→はやく、という感じでリズムの変化をつけるようにします
特にリズムが変わる部分をはっきりと意識しましょうぴかぴか(新しい)

強く低いドリブル練習は、ボールをつく高さと強さを変化させるなどが大事になりますexclamation×2

このことを踏まえ、動きながらのドリブル、ディフェンスをつけてのドリブル練習を
行うことで、実際のプレーの中でも自然と行えるようになっていくでしょうグッド(上向き矢印)

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2011年10月02日

ラリー・バード

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ラリー・バード(Larry Bird)
ボストン・セルティックス1978-1992まで在籍
33番は永久欠番ですぴかぴか(新しい)

平均的なNBA選手と比べて身体能力・運動能力には恵まれていませんでした。
206cmとスモールフォワードにしては大きいにもかかわらず、跳躍力が低く
助走をつけないとダンクは成功させることができませんバッド(下向き矢印)


しかし、情熱闘争心そしてたゆまぬ努力
身体能力の低さを補って有り余るほどの技術を身につけました。
特に中距離・長距離シュート、リバウンド、パス(アシスト)の技術は
高く、リーグ屈指のスリーポイントシューターです。

オールスター戦の期間中に開かれるスリーポイントシュートコンテストで、
1986年から3年連続で優勝グッド(上向き矢印)
3年目の1988年、決勝戦の最後のシュートを打った直後、
バードは人差し指を上に突き上げるパフォーマンスを見せ、
ボールはリングに吸い込まれ、3度目の優勝が決まりましたるんるん

また驚異的な勝負強さを誇り、土壇場でチームを救うプレーが数多くありますぴかぴか(新しい)


ラリー・バードを語る上で、切っても切り離せないのが、マジック・ジョンソンです。
この二人は、大学時代からのライバルで、
大学4年生の時にチームを無敗でNCAAの決勝まで導いたバードと
マジック率いるミシガン州立大学スパルタンズが対戦します。
この試合はNCAA決勝戦としては歴代最高の視聴率を記録
勝者は、マジック率いるスパルタンズです

NBA入り後の、1983-1984シーズンNBAファイナルで両者は激突します
全米が注目する中で両ライバルは対決することになったのですexclamation×2

マジックがNBAファイナル記録となる21アシストをマークすれば
バードがフィールドゴールを20本中15本成功させ、34得点をマークグッド(上向き矢印)

一進一退のまま第7戦に突入
111対102でセルティックスが勝利
シリーズ平均27.4得点、14リバウンド、2スティールを記録したバードはファイナルMVPに選ばれた。

バルセロナオリンピックで金メダルを獲得ぴかぴか(新しい)
ドリームチームと呼ばれた米国男子代表に選ばれますexclamation×2
背番号は7番exclamation×2


オリンピックが終了した後の1992年8月、引退を表明しました・・・


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2011年10月01日

マジック・ジョンソン

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アービン・マジック・ジョンソン(Earvin "Magic" Johnson )
プロスポーツの有名選手がHIV感染者となる初めて人です。
引退会見とHIV感染を同時に発表しました。
世界がエイズに関する関心を高めることになったのも、
このことがきっかけになったと言ってもいいでしょう。


ロサンゼルス・レイカーズでポイントガードとしてプレーし、
5回の優勝に貢献しています。

身長が206cmあり、ビッグガードでした。

ニックネームの「マジック」は、高校1年生の時のジョンソンがある試合で

36得点18リバウンド16アシスト

を記録するのを見た地元の新聞記者が名付けたと言われています。


大学を2年で中退しNBA入りを果たします。
なんといってもすごいのが、ルーキーの年にファイナルMVPを受賞してしまうんですexclamation×2
まだたったの20歳でですexclamation×2

優勝を決めた試合では、
レイカーズのエース、アブドゥル=ジャバーが前の試合で怪我をしてしまい、
急遽マジック・ジョンソンをセンターとして起用します。

結果42得点、15リバウンド、7アシストという大活躍グッド(上向き矢印)


彼のプレーは、速攻をリードすることが得意で、当時NBAで「ショータイム」と呼ばれるオフェンスの中核でしたぴかぴか(新しい)

敵の選手を自分に引きつけておき、顔の向きの反対側や背面にいきなりパスを出す「ノールック・パス」が得意で、日本人も彼の真似をする人が続出していました。

パスの技術評価が高く、
生涯通算アシスト数は10,141で、レイカーズ歴代1位、NBAでも歴代4位。プレーオフの通算アシスト記録2,346を保持しています。


1992年バルセロナオリンピックに参加し、金メダルぴかぴか(新しい)を獲得exclamation×2
当時怪我をしていたラリー・バードの参加を説得したのも彼ですexclamation×2


彼の名言ですexclamation×2


『君には無理だよ』という人の言うことを、聞いてはいけない
もし、自分でなにかを成し遂げたかったら
出来なかった時に他人のせいにしないで
自分のせいにしなさい
多くの人が、僕にも君にも「無理だよ」と言った
彼らは、君に成功してほしくないんだ
なぜなら、彼らは成功出来なかったから
途中で諦めてしまったから
だから、君にもその夢を諦めてほしいんだ
不幸なひとは、不幸な人を友達にしたいんだ
決して諦めては駄目だ
自分のまわりをエネルギーであふれ
しっかりした考え方を、持っている人でかためなさい
自分のまわりを野心であふれ
プラス思考の人でかためなさい
近くに誰か憧れる人がいたら
その人に、アドバイスを求めなさい
その人に、アドバイスを求めなさい
君の人生を、考えることが出来るのは君だけだ
君の夢がなんであれ、それに向かっていくんだ
何故なら、君は幸せになる為に生まれてきたんだ
何故なら、君は幸せになる為に生まれてきたんだ・・・


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2011年09月30日

マイケル・ジョーダン

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マイケル・ジョーダン(Michael Jordan)
バスケットをしてる人なら誰でも知っているバスケの神様です。

15年間に渡る選手生活で得点王10回、年間最多得点11回、平均得点は30.12点でNBA歴代1ぴかぴか(新しい)

シカゴ・ブルズで6度の優勝exclamation×2
5度の年間MVP6度のNBAファイナルMVP受賞exclamation×2

アメリカ代表の一員として二度にわたり金メダルを獲得exclamation×2

など輝かしい経歴をもっています。


初期のジョーダンは、長い滞空時間の豪快なダンクとダブルクラッチなど他の選手が決して真似できないようなプレイでした。
ダンクをする時に、舌を出すのがトレードマークです。

後期にはゴール方向より後方にジャンプしてディフェンスから遠ざかりつつシュートを放つフェイドアウェイを武器とするプレイが多くなります。
プレイスタイルに変化はあったものの、選手生活を通じて得点能力の高さは維持されていました。


入団当初のシカゴ・ブルズは、強豪とはほど遠くジョーダンのワンマンチームでした
先輩選手たちには生意気な新人と見られることがあり、新人でオールスターに出場しましたが
味方選手からパスを回してもらえない「フリーズ・アウト」という仕打ちを受けています。

4年目と5年目には、フリーズ・アウトの首謀者と言われたアイザイア・トーマス率いるデトロイト・ピストンズにジョーダン・ルールと呼ばれる方法でオフェンスを封じられ、プレーオフを敗退しています。

ジョーダンにも、こういった苦労した時期があるのです。


ジョーダンの名言
『失敗をすることは耐えられるが、挑戦しないでいることは耐えられないんだ。』

『私は人生で何度も失敗してきた。だから成功するんだ。』


有名なプレーとしては、
1986年のプレーオフ、当時史上最強と言われたボストン・セルティックスと対戦したイースタン・カンファレンス第1回戦2試合目で、プレーオフ記録となる63得点を上げた。
試合後、ラリー・バードは「あれはマイケル・ジョーダンの姿をした神だ」とコメントしています。


またスラムダンクの流川のみたいですが
1991年のデンバー・ナゲッツ戦、ジョーダンは当時ルーキーだったディケンベ・ムトンボに向かって「これがNBAだ」と語りかけ、目を閉じたままフリースロー。を決めました。グッド(上向き矢印)


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2011年09月29日

バッシュの選び方

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バッシュの選び方は、二つあります

まず一つ目は性能重視exclamation×2

大切なのは"自分に合ったもの"を見つけることでするんるん

バッシュにも相性というものがありますexclamation×2

足には形があります。
甲が低く細い足exclamation×2
甲が高く幅が広い足exclamation×2

日本人は主に後者が多いです。

購入する際は、必ず実際に履いてみることが大切ぴかぴか(新しい)

合わないシューズを履いていると、血行障害による足の疲れや、
運動機能の低下をまねく危険もあります。

ここでのポイントは、甲、つま先、アーチ部、かかとの4つexclamation×2

足と甲の間がきついと血行が悪くなって疲れやすくなります。

シューズを履いて立った時に、足の指を動かして、自由に動くか 確かめてください。
1.0〜1.5cm
くらいの余裕は必要です。
親指や小指の付け根はきついと骨に異常を招いてしまう恐れがあります。

アーチクッションが土踏まずとズレていると、アーチに摩擦が加わり、疲労を招く原因になります。
偏平足の人はアーチクッションを外した方がいい場合もあります。

かかとにちょうど指1本ぐらいが入るのがジャストサイズるんるん

バッシュの選び方の二つ目は、デザイン重視ですぴかぴか(新しい)

性能も大切ですが、自分のモチベーションもとても大切なのですグッド(上向き矢印)

このバッシュがかっこいいexclamation×2

ユニフォームと合わせたカラーのバッシュがいいexclamation

など見た目重視の選び方でするんるん
これは初心者にはお勧めできません。

ポジションによっても、選び方が異なってきますが
共通して大事なことは、

自分に合ったもの、そしてモチベーションが上がるバッシュがお勧めですぴかぴか(新しい)

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2011年09月24日

バスケ センター

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バスケットのポジションにセンターというものがありますexclamation×2

基本的に長身ジャンプ力のある選手がセンターとしては有利です

主にゴール近辺でのオフェンス、ディフェンスが役割ぴかぴか(新しい)

また、ゴール近くに相手選手を引きつけて味方選手にパスを出すことも重要な役割の一つexclamation×2

ディフェンスで最も期待されるのは、相手選手のシュートボールを手で直接防ぐブロックショットです

かなり目立ちますし、チームが勢いにノッテキマスグッド(上向き矢印)

センターはディフェンスのなので、チームの精神的な支柱ですね

スラムダンクでいうと、赤木、魚住、花形、河田(丸ゴリ)などがセンターになりまするんるん

一番重要なスキルは、先ほども書いたようにディフェンス力ぴかぴか(新しい)

相手チームに
抜いてもあのセンターがいる
ミドルシュートを打っても、外せばリバウンドをとられる
簡単にはレイアップにはいけない
とおもわせるくらいのディフェンス力があると、チームとしてとても頼りになりますexclamation×2

オフェンスでは、中の起点になりオフェンスの形をつくります

ポストプレーから、ノーマークのシューティングガードにさばいたり、
ローポストのパワーフォワードと連携したり、攻めに変化を与えることが一つの役割です

また、ポストプレーからの得点力も必要exclamation×2

敵を引きつけるということは、こいつにボールを持たせるとマズイと思わせる必要がありますぴかぴか(新しい)

肉体的な強靭さぴかぴか(新しい)、精神的な強靭さexclamation×2を持った人が
このポジションには多いと思います。

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2011年09月16日

バスケット フォワード

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バスケットのポジションにフォワードというものがありまするんるん

大きく二つに分けると、スモールフォワードパワーフォワードです。

スモールフォワードは、柔軟なプレイを求められる、万能的ポジション。
シュータータイプからインサイド型まで様々です。

カットインからのレイアップシュートやミドルシュート、とにかく爆発的得点能力が求められます。

スラムダンクでいうと、流川ですexclamation×2

1対1に強く、超人的メンタルが必要exclamation×2

なぜかexclamation×2
得点が絶対に必要な時や1点差で負けていて残り10秒みたいな時などに、
オフェンスを任せられることが多いからですexclamation×2

プレイでチームを引っ張ってくれる人がだいたいこのポジションになります。

パワーフォワードは、リバウンド、ゴール付近からのシュートを担当します。

とにかく必要なスキルは、当たり負けをしないことexclamation×2

スラムダンクでいうと、桜木、ポールあたりですね。

ディフェンスを背にして、ゴリゴリ押し込んでゴール下のシュートを決めることぴかぴか(新しい)

また外の味方(ガード、スモールフォワード)に、
いいリズムノーマークでパスが出せることも重要です。

玉離れの良さもポイントexclamation×2

またディフェンス能力が高いことが重要になってきますexclamation×2

パワーフォワードは必ずパワーフォワードにマークすることになります。

相手のパワーフォワードをしっかりと抑えることで、相手の得点源を押さられ
リバウンドを支配することがチームにとって大きなメリット。

背が高く、当たりも強いという生まれつきの能力が必要なことで、
日本の中では、かなりの人材不足だと思われます。

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2011年09月14日

バスケット ガード

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バスケットのポジションにガードというものがあります。

大きく二つに分けると、ポイントガードシューティングガードです

ポイントガードは、ボールを運び、パスをしたり指示を出したりする、
チームの指令塔・ゲームメーカー。

スラムダンクでいうと、宮城リョータ、牧、藤間、深津などがポイントガードでするんるん

スキルとしては、ドリブルが上手で視野が広くバスケの戦術をよく理解していることですね。

ドリブルが上手=背が低い人と思われがちですが、ただ人口的に多いだけで
ビッグガードも存在しますexclamation×2

有名なのがマジック・ジョンソン選手ですねぴかぴか(新しい)

ポイントガードは、
アシストが多いイメージですが、重要なのは点が取れることですexclamation×2

シュート力のないポイントガードは相手ディフェンスを引きつけられず、
アシストする上でも不利となりますあせあせ(飛び散る汗)

自分でも得点でき、味方にもアシストができることが求められるのです。

試合をコントロールするという役割上、
状況判断力に優れていることは
もっとも重要な資質でしょう。

強いチームには、必ずいいガードがいますexclamation×2

味方が安心してボールを預けることができ、いつでも冷静でチームが落ち込んでいる時は
鼓舞してくれるような、そんな人が向いているポジションになります。

シューティングガードは、長距離からのシュートやカットインで得点を稼ぐ。
また、ポイントガードの補助をしたり、スモールフォワードのように攻めたりもします。

スラムダンクでいうと、三井、神が代表的ですね。

コート内では3PTなど
長距離からのシュートを得意とし、得点を稼ぐ役割を担うグッド(上向き矢印)

シューティングガードにとってもっとも重要なシュートは、スリーポイントシュートですexclamation×2

スリーポイントシュートは、相手に与えるダメージが一番大きいです。

点を取られたくないと思っている時に、ズバッとスリーポイントを決められると
精神的にきます。

このように相手にとどめをさしたり、「ここぞ」という場面でシュートを決めてチームを盛り立て、
相手にダメージを与えることが役割です。

また、シューティングガードの役割はポイントガードのサポートもあります。

ボール運び・ボール回しや中へのボール入れといった役割も負っています。

シュート率の高さはもっとも重要exclamation×2exclamation×2exclamation×2

また、シューティングガードは乗りやすい性格の人が多いと思います。

さらに、レイアップやミドルシュート、パススキルが高くないといけません。

どんなディフェンスをさせても、得点が取れるexclamation×2

そんなシューティングガードが相手にして一番いやなプレーヤーだったりします。

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2011年09月13日

バスケットボール 技

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バスケットには、たくさんの技がありまするんるん

代表的な、そして実践向きな技を紹介したいと思います。

まずドリブルexclamation×2

最初に覚えるといい技は、クロスオーバー(フロントチェンジとも言います。)

体の前でボールをチェンジします。

普通のドライブで、相手を抜けるので目立ちますぴかぴか(新しい)

まずディフェンスに対して、抜く方向の逆足を踏み込んでフェイントをかけます。

そして自分の膝より低い位置でボールチェンジします。

ポイントは、緩急なので瞬時に切り返せるように、足の内側に体重をかけておくといいです。

あとはボールチェンジをして抜いたあとの一歩を大きく出すことです。

クロスオーバーの上手なNBA選手は代表的なのが、アイバーソンですexclamation×2

天才ですグッド(上向き矢印)緩急がとても上手ですexclamation×2

他にドリブルの技として覚えておくとよいものは

レッグスルー、バックチェンジ、バックロールなどです。

次はシュートの技です。

ポジションにもよりますが、ターンアラウンドシュート、はよく使うと思います。

ターンアラウンドシュートとは、ポストでゴールとディフェンスを背中にし、フロントターンしてリリースするステップシュートのことです。

ギャロップステップシュートは、とてもよい技です。

どのポジションでも、覚えておくとオフェンスに幅がでますグッド(上向き矢印)

ギャロップステップシュートとは、力強く大きな歩幅でスキップし、両足が前後になった状態で

着地してツーステップでジャンプしてリリースするステップシュートのことです。

NBA選手のジノビリ選手が得意としている技ですぴかぴか(新しい)

バックシュートの2種類も紹介します。

基礎ですが、試合で使用することは結構あります。

1.レイバックシュート

エンドライン側の手でリリースするバックシュートです。

2.リーチバックシュート

エンドラインとは反対側の手でリリースするバックシュートです。

他にもたくさんの技があります。

すべてを覚えてもいいですが、まずは自分にあったものを一つ見つけることをお勧めします。

自分の武器となる一つの技を身につけることにより、自信にも繋がります。

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2011年09月12日

バスケ 初心者

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バスケットをはじめて、一番最初に悩むのは

「試合中どう動いていいのか、わからない。」です。

ミニバスや部活などで、バスケットを始めた人は、基礎からしっかりと練習していき

バスケの動きを学ぶので、この悩みはないと思います。

しかし、ある程度大人になってから始めた人は、必ずと言っていいほどこの壁に

ぶつかりますexclamation×2

一番の解決策は、見ることです。

ゲーム練習に出ていない時に、ターゲットを1人に絞って(自分が目指すプレーヤーが理想です。)、

とにかく見るといいです。

ボールを持っていない時は、どんな動きをしているのかexclamation×2

ディフェンスの時は、どうしてるのかexclamation×2

ボールはどうやったら、もらえるのか6

などなど、たくさん勉強になりますし、自分がわからないことの答えが目の前にあったりします。

そして見て疑問に思ったことや、わからなかったことは、素直に聞きましょうわーい(嬉しい顔)

上手な人が、一番かわいがりたくなるのは

素直で熱心な人です。

あとは、アドバイスをもらったら実践することですね。

とにかくやってみるが一番でするんるん

あっexclamation×2今の感覚今までと違うexclamation×2

など、実際に体で体験してみると覚えが早いです。

見る → 質問する → アドバイスをもらう → 実践してみる → 実感する

これがうまくなる一つのコツですねぴかぴか(新しい)

初心者も経験者も、大切なことは

「バスケが上手くなりたいexclamation×2

この気持ちさえあれば、上達しますグッド(上向き矢印)

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2011年04月29日

相互リンク5

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相互リンク4

相互リンク4
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相互リンク3

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相互リンク2

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相互リンク1

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2010年09月16日

バスケ 相互リンク集10

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バスケ 相互リンク集9

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バスケ 相互リンク集8

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バスケ 相互リンク集7

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バスケ 相互リンク集6

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バスケ 相互リンク集5

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バスケ 相互リンク集4

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バスケ 相互リンク集3

バスケ 相互リンク集3
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バスケ 相互リンク集2

バスケ 相互リンク集2
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バスケ 相互リンク集1

バスケ 相互リンク集1
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2010年02月23日

バスケ 相互リンク集 (funa) 2

23.海外旅行保険選び
海外旅行保険で4万円以上無駄遣いしたのは上海生活を始めた一年目。その恨みを込め、海外保険を格安で済ませる方法を探究していきます。
http://www.kaigai-life.net/seoplink/link/

24.高津整体院
カイロプラクティックおよび耳ツボ痩身法を通して、健康増進に貢献することを目的とした治療院です。
http://www.takatsu-chiro.com/info/link_list-5.htm

42.ハーブのホームページ
ハーブの種類や育て方、利用法(ハーブティー、ガーデニング、効果・効能、写真)を紹介されていて、とても勉強になります。
http://www.myherb.jp/main/link/link_others_5.html
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2010年02月22日

バスケ 相互リンク集 (funa) 1

バスケ 相互リンク集

1.<札幌>ペット・ステーション/日本ペットシッターサービス札幌店
札幌市のペットシッターです。お忙しい方や急な用事でペットのお世話ができない時はお任せ下さい。ペットのお世話・ワンちゃんのお散歩代行うけたまわります。大型犬大歓迎
http://petstation-sp.com/rink6.html#sonota4

10.ヤタロウインターネット:ホームページ制作
ホームページ制作、cgi制作、ホームページ更新代行、SEO対策まで一貫したサービスをご提供します。
http://www.yatarou.com/infomation/link04.html

47.演歌情報・みのプロ
演歌情報では新曲、ヒット曲を中心にイベントやマイナーな歌手の情報までお知らせします。
http://www.enka-music.net/link/link19.html
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